mubiの日記: CentOS6のKDEの日本語環境 1
日記 by
mubi
CentOS6のKDEの日本語環境、Gnomeに加えて
KDEとXfceもいれてあったのだが、KDEだけメニュー
とかが日本語にならなかった...
いろいろ調べて、kde-i18n-Japanese をいれれば良い
という事のようだったのだが、Add Langageで日本語が
でてこない。
パッケージマネージャでKDEで検索してみたら、
kde-l10n-japanese というのも入れないといけなかった
ようだ。(依存関係で kde-l10n も入る)
その後ロケールで日本語を追加して、ログアウト、ログイン
したら、日本語の環境になった。
これで、最終的にログイン時に Gnome、KDE、Xfce、を
自由に選びながらすべてを日本語の環境で起動できるように
なった。
むしろKDEにi18nがあったことに驚きを隠せない (スコア:0)
流石はCentOSというかなんというか。
だってKDE Localization [kde.org]のだろ?
Localizationなのに、あえてInternationalizationにするとか、赤帽の考えることは全くわけがわからんぜ。