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日本

mujiの日記: 南座発祥四百年 南座新開場記念 當る亥年 吉例顔見世興行

日記 by muji

や、行ってる余裕なんてあるはずもなかったんだが。

滝流し出すなんて聞いたら行かぬ訳には!!!←
しかも! ねんがんの! 雁のたよりが!!!!!←

うんでも一番のめり込んだのは対面なんだが←
ああああれを再来月に浅草で上置があああああっと思うだけで泣きそうに(キケン
上方のやり方なんでちょいと違う訳だけど。つか「斬って、恨みを」のくだりで明確に手刀斬ってたね今月の工藤。仁左衛門らしいや。
園の梅は揚障子越しなんでややくぐもった感じ。あれが浅草ではどれだけ響いてくることか…

(ひとまずー

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日本

mujiの日記: 博多座 十一月花形歌舞伎

日記 by muji

5月の歌舞伎夜話で他ならぬ本人の口から出演予定が明かされちゃって逆に松竹の人間が慌ててた、なんて愉快な出来事←から早半年。
まさかね、あらよる観に博多遠征するとはね!

13760229 journal
日本

mujiの日記: 歌舞伎座百三十年 吉例顔見世大歌舞伎

日記 by muji

夜の部よやくー

国立のプログラム見ててあれっ??? と思ったんだが葵太夫掛け持ちとは。慎治と一緒に。しかも国立の持ち場がかなり後の方(越前親子切腹の準備からのー、の場面なので14:30過ぎから)な上に歌舞伎座では夜の部最初の楼門ってな。まさか葵太夫のために国立11時開演で夜公演なしにしたとか?????
 #いくら何でもそこまでとは思わんが(多分タケルくんの学校関係かなあと)考えられないこともないかと←
 #国立は補曲もしてることもあってかほぼ床本に目を落としたままだった。初日だしね。

ってえーと歌舞伎座だよね←
澤瀉法界坊、見慣れた播磨屋法界坊とは演出がちょいちょい違ってなるほどーと。

13759990 journal
日本

mujiの日記: 国立劇場 十一月歌舞伎公演

日記 by muji

初日おめでとうございます。

って何か国立11月って他の日程の兼ね合いで初日に観ることが多いやうな。
越前様が幕間込上演時間の半分出てこないって助六以上だよ(違

(そしてこれから歌舞伎座夜の部ー

13755329 journal
日本

mujiの日記: 高座御免くださりましょう

日記 by muji

日本シリーズなにそれおいしいの。
 #だからチーム防禦率リーグ最下位んとこが優勝すること自体おかしいんだって

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日本

mujiの日記: 歌舞伎座百三十年 芸術祭十月大歌舞伎・幕見

日記 by muji

でもってだんまり幕見で今月はしまい。
公園の散歩が頭から離れないが←まあでも実際そうなっちゃってるからなぁ…
ぶっ返りは相変わらずわたわた感が残っているが、仕込み刀、確か昨日は抜き身ではなかったはずだが今日は最初から抜き身で置いてあった、ってそこまでわたわたしてるのかとry

(とりあえずー

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日本

mujiの日記: 歌舞伎座百三十年 芸術祭十月大歌舞伎

日記 by muji

2週間ぶりの昼の部、ってここんとこのペースからしたらえらい間隔が開いたなあと←
それでも大した進歩が見られないっぽい三人吉三。つかお嬢とお坊のやり取りのテンポがむしろ悪くなってるのはどうしたことかと。あそこは誰がやってもあんなにもっさりしてたっけか???
そしてそれを打破出来ない和尚。7日に観て orz となった雪駄の履き方もそのまんま。ふかーぶかと履き込んじゃってるんだもん、どこが雪駄なんだと。突っかけ履きが出来ないのは判るからせめて鼻緒すげる位置後ろに下げてつま先反らせて突っかけ風に見せるくらいしてくれい…前進座と大差ないってどうよと。
もうね、そういう細かいところからほころびてくんだよと何度ry

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日本

mujiの日記: 歌舞伎座百三十年 芸術祭十月大歌舞伎

日記 by muji

夜の部よやくー

助六の出端のために3階東を押さえて、ところが宮島のだんまりでは3階東は全く意味をなさないことが判明していて、仕方がないのでだんまりだけ幕見したというね←
いやしかしあの時間帯であの番号、だんまりだけなら昼の部終演時間にはほぼ満席らしいし、明日どないしようかと(何

保氏の評の「公園の散歩」がツボっているだんまりだがつまりはそれだけみんな暗闇が歩けてない訳でそれでいいんかと。広元も前回観たときの方が全身耳になっていたような。闇で見えないから聴覚を研ぎ澄ます、的な。今日は完全に見ちゃってたからなー。そりゃあ散歩だ。
そういえば観劇仲間から報告いただいたwのが、2日目にぶっ返りが出来なくて(そもそも引き抜けなかったらしいってマジか…)ほとんど素で後ろに合図してたとかで。しかも刀持ってなかったとかで。んー、確かに金襴の衣装だから固くて落ちにくいのかもしれないし、今日も綺麗に整えるまで何か格闘加減だったし。にしてもそこまでやらかすってのも…orz

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日本

mujiの日記: 国立劇場 十月歌舞伎公演

日記 by muji

先月の歴史に残る俊寛(おおげさではない)のあとで通しとはいえ、それに初役ではないとはいえ、流石に鬼界ヶ島の場はかなりきついものがあったなあと。相変わらず幕切れで照明落とすけど、御赦免船が出て行くのって別段夕暮れ時でもない訳だしやっぱりいらん演出だよなー。
敷名の浦の場は国立大道具の腕前と舞台装置をこれでもかといわんばかりに押し出してきた、だけの場になっちゃった感。東屋と千鳥ちゃんが亡霊になって出てきて、で? 恨み言でおわり? てな。
孝太郎の幽霊の時の発声と新悟の海老反りがとてつもなくデジャヴだったのは気のせいではあるまい←
 #4月と7月それぞれ散々観たからなぁ…

 #そして松江がひっそりと3か月連続国立だったりする。松竹的に用はない訳か←

(ひとまず

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日本

mujiの日記: 歌舞伎座百三十年 芸術祭十月大歌舞伎

日記 by muji

夜の部よやくー

わざわざ南座まで観に行った割には9年前の初花桜はほっとんど憶えていないんだが←、うーむ、こんなに明るくない助六だったっけか。
そりゃからっとした江戸っ子ってな無理な注文にせよ、助六を筆頭に全体的によくいえば真面目、わるくいえばじめっとした空気に支配されてて面白味に欠ける。でまた通人がお涙頂戴台詞満載であざとい。まあ確かにあざとさも勘三郎の持ち味ではあったが追善で更に湿っぽくしてどうするよと。
そんな中で今月もしでかしてる児太郎。最早揚巻の風格。これかなり早いうちに回ってくるんじゃまいか?

typodupeerror

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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