パスワードを忘れた? アカウント作成

mujiさんのトモダチの日記みんなの日記も見てね。 みんなの日記はここから一覧を見ることができます。

13835436 journal
日本

mujiの日記: 二月大歌舞伎・幕見

日記 by muji

今月は、というか今年は回数減らすのが目標なんで幕見する必要もない訳だけど←
うーん、でも、発売開始約40分前に着いて初日より若い整理番号ってな、ねぇ。

左近くんの「二枚の切手」がとてもしっかり発声出来ていて、おお、変声期でも頑張ってるなあと。日々の努力の賜物だねえ。

(ひとまずー

13830302 journal
日本

mujiの日記: 二月大歌舞伎

日記 by muji

昼の部よやくー
タブレット忘れると難儀するわー(^^ゞ

で、昼の部終演後に追儺式。うむ、確かにその方が効率いいよね昼だけの人もいる訳だし。つか団子売だけの人もいるんだし←
なので、団子売の二人を除いて紋付き袴姿での鬼退治。音頭は菊五郎、上手隣は吉右衛門、下手隣は名月八幡祭のバカップル(いい方←)、他銘々に。おや、下手花道近くに4月野崎村バカップル(だから←)がいるねえ、と思ったら仲良く二人して花道に出て豆袋まいてた。でもその前に舞台上で青鬼さんに豆袋を半ば強引に押しつけるというナゾの行動を取り、花道でまくのはいいとして何故か2階西桟敷席まで飛ばそうとしていた人が約一名。手ぬぐいちゃうしそこまで飛ばせる重さないよ…ということで届かなくてごめんなさいしてたwもうフリーダムすぎる…

13829593 journal
日本

mujiの日記: 二月大歌舞伎・幕見

日記 by muji

初日おめでとうござい幕見。
明日春駒後に追儺式かと思って夜観に行くんで、といいつつ一応初日の春駒もね、と。
 #でもって急遽明日の昼の部を追加してるとか←

今月の本チラシの工藤と小林と十郎が昨年の筋書写真のをまんま使ってる(背景は緋毛氈じゃなくて置き換えてるけど)、てところからして、だから前年同月の同演目を出すってな(ry)しかも梅枝が抜けた分そのまま米吉と梅丸がグレードアップしてるとか(いい方←)うんでも一人減ると何とはなしに舞台面が寂しいね。確かに亀鶴(紛らわしいな喜瀬川ね)は通常出さない訳だけど。
その米吉がえっらいきっっっつい顔つきでびっくりした。顔痩せた? 化粧変えたとは思うが。それこそ梅枝寄り。化粧といえば先月来梅丸の傾城の顔がどうもねぇ。もちっと研究した方がよいのでは。かわいいかわいくないとかいうんじゃなくてバランス悪く見えるんだよねぇ…

兄弟以外の4人がせり上がりって昨年もそうだったっけというところで花道から兄弟登場。15分の舞踊で出番10分(´・ω・`)
 #いいよまだ10分あるから来月なんて2時間弱の芝居で出番3分だよ←
左近くんは先月13歳になったばかりか。身長はこれから伸びるかな、と思ってしまったくらい錦之助との身長差が目立つ。錦之助とて浅草面子と一緒のときは決して大きい方ではない訳で、ってこればかりは個人差が激しいからね。気の毒なくらい変声期真っ最中と判る声、ってそうか沓掛時次郎って一昨年だったかそれならまだ変声期に入っていたとしても始めの頃だったか。
年の差46歳の兄弟。曽我兄弟の史実での年齢を考えると身長差もうなずける(そ、そうか?←
梅玉も又五郎も勿論錦之助も保護者モード。無理もなかろう。それでもお父さんと息子と見せないのは錦之助ならではかと。そんな中での左近くんは当然ながら緊張感漂いまくりだったが、それでも足拍子の間は46歳年上の兄よりはるかにしっかりしてたあたり踊りの稽古もちゃんと積んでるなあと。
 #なにかいいたいらしい←
台詞は工藤が手形投げ与えてからしかないが、コリャこれ狩場のの声を聴いたときの安心感というか安定感というか。嗚呼錦之助の二枚目の声だよ! と、納まりの良さが心地よかった(笑)。
 #そして「切手、斬って」はやはり梅玉がそうだからというのが判明するなど。まあ上演台本次第かもだけど。
 #ただ、そこで梅玉も「兄弟」っていってて、普通は「兄弟」なはずだから、浅草での「両人」はどこからきたのかなーと。
 #にしてもあの僅かな台詞でちゃんと工藤だからなあかなわんわーw(比べちゃいかん←
最後に3人で極まるとき、昨年の舞台写真でもはっきり判るし、今日は幕見席上手側からだったからちょっと観辛かったが、錦之助が左近くんを留める姿が歌舞伎美の体現だなあとしみじみ思う。腰を落として右手を留めに差し出す例の形なんだが、普通に考えると片膝(体勢からして右膝)ついてそうなんだが舞台写真ではどう見てもどちらの膝もついてない。それであの低さまで落として幕が閉まるまで絵面状態。体幹の強さがよく判るし、かつて十世三津五郎が、自分が一番キツい形が一番綺麗に見える形という主旨の発言をしていたことが思い出される。本当なら浅草でこういうのをお手本として見せたいところだけどねぇ←

13824244 journal
日本

mujiの日記: 新春浅草歌舞伎

日記 by muji

千穐楽おめでとうございました。

幕内がカテコあるぞとほのめかした発言(勿論はっきりカテコといった訳ではないが発言者からしてカテコくらいしかないよなと判ってしまうという←)をしていたおかげで、止めの柝が入らなかったからあーやっぱりねー( ´_ゝ`)と思いきや大道具が客席降り階段を持ってきて、おや客席回るの??? と観ていたら上手端通路からたどり始めたというね。
センター上手側通路を戻ってきてセンター最前列前で一旦並んで通人曰くの「フリートーク」っておいwほぼずっと役のままだった、最上手にいた才造が「きこえねえんだよ」とか役そのままにぼやいてたり。才造といえば最初舞台上でやりとりしてるとき、女船頭に誰の贔屓か尋ねるお決まりのパターンで敢えてか忘れたか鶴松を飛ばして、飛ばされた本人が「とばした!」とかw
客席降り、平成の次の元号を予想するフリートーク後はセンター下手側通路経由花道。下手端通路は行かれないよね残念ですね(棒)と、花道からと本舞台に戻ってきてから「些少ながら年玉代わり」と個々人の手ぬぐいまいて、ふと見れば大川の書割(隅田川っていってたけど時代的には大川の呼称の方がよくないかい? と思ったけどそもそも乗合船の詞章が隅田川なのか)に何やら描き足されているものがwアレは何だ的に騒ぐ面々の前で「大工の俺たちが建てた"すかいつりー"だ!」と見得を極める大工。そのあとの割台詞がこれまたぐだぐだでもっかい見得からやり直しってんで一旦引っ込んでた附け打ちが慌てて出直してたり、やり直しの見得で荒事極めてたり、やり直してもぐだぐだでカミカミな若旦那だったり。そいやお年玉ご挨拶でも何かやたらかんでたなぁ…
と、何かそんなんでええんかい状態で一本締めして、柝を直して全員並び直して着座、センターの座頭が

まぁず、平成の新春浅草歌舞伎は、これぎりー

…ってことだから松也今年で卒業はないと思うが? 何かやたら松也卒業させたがってるのが多いんだけど(いい方←)たかだか5年で卒業は早かろうに。卒業するとしても新元号(少なくとも白酒や浅草ではないと思われ←)の最初のに出てからじゃないかな。

むしろ卒業というか、もう若手だけでやっていけるからいなくても大丈夫、なのが上置だと思う……

てのを反映した訳ではなかろうが、今日の工藤、鬼王が友切丸持ってきたよー! と登場した(いい方←)のを耳にしたとき、すうっ、と眼を細めて、何かに想いを馳せるような表情になって。
たまたまかもしれない。でもこれまでそのタイミングでは観たことのなかった表情。そうか、見つかったのか、と、覚悟を決めたような。
それまでが今まで通り兄弟にとっての敵役、一段と威圧的に感じられていたこともあって、観ているこちらがぐっ、と胸に来るものがあった。今月、兄弟に対しての情をほぼ見せなかった敵役としての工藤が、ちらりと見せた兄弟への想い、と受け止められるような表情。いやたまたまかもしれないけど時々そういう表情することあるから←
 #そして楽でもあわや懐紙咥えるの飛ばすところでしたーもうこれだからry
 #幕切れの鶴見得が一際大きゅうございましたよ…明確ににらみで極まるようにしたのは中旬頃からだったのかな。

その工藤で大分声荒れたなーでもここまでこれだけもったからなー、としみじみしていたところでの伯母様。
乗物から出るのがすっかりスムーズになった、のはいいとしてwあーやっぱり男の声になっちゃったかーそれじゃあ普通の二枚目と大差ないよーorzと思うなど。四郎兵衛に対して私がお相手と構えるところなんざ元々トーンが下がってたけどもう優男がキッとなるときの声だったもんなあ。最初に陸尺たちを促すサ、も不発気味だったし。仕方ないのは重々承知だけどねぇ…
とはいいつつ物腰風情は申し分ないし、てなところでの、一旦乗物に納まりかけてから播磨に説教始めるときのコレ播磨、がこれまた今までになく柔らかな、年相応の女方の声で度肝抜かれた(笑)。伯母様、播磨には随分甘くなっちゃったんじゃないかい?wてな。最後に出立を促すソレ、もすっかり女方。
やはり発声に高低差がある二役だと厳しいは厳しいんだろうが、それこそひと昔前を思えば楽日までここまで使い分けられるとは、だねぇ…工藤も伯母様も日を追う毎に台詞の緩急も増えてたし。
これで会社側にも女方ノープロブレムと実証出来た訳で(実証w)、これから年に1、2回程度話が来ればいいなあ、なんて。あの美貌を浅草だけで終わらすのは実に惜しい(そこか←

(のちほどー

 #わすれないうちにそのいち:今月の5座でインフル休演が出なかったのは浅草のみ!
 #わすれないうちにそのに:工藤2/5、伯母様2/3。えっ、ということは8種中4種売り切れたのか!!!
 #わすれないうちにそのさん:工藤でひとつ残しておかないと。園の梅の下の句がいまひとつ判りにくかったのは、つべに上がっているさよなら公演での高麗屋は「あい におうたり」っていってるのに、錦之助は楽日まで「あいに おうたり」っていってたから。指導を受けたはずの高砂屋がそういってるのかまでは覚えてないが、「声も香りも」を受けるのであれば「相匂うたり」なはずで、であれば区切りは高麗屋のいい方でないと。口伝で区切りに決まりがあるとしても意味が伝わらなければねぇ…

13819070 journal
日本

mujiの日記: 新春浅草歌舞伎

日記 by muji

復活着物で歌舞伎の日も3回目だったかな。
やっぱり以前よりも洋服が多い雰囲気。法被貸出も復活させようよそしたら法被借りるから←
記念品が以前よりも無難になったのもなあ。昨年まであった出演者サイン入りプログラム大当たり券封入もやめたみたいだし。これは多分その場で開封しなくて引き換えなしってことがあったからじゃないかなーとも思うがそれも何だかなあ。

ようやく下界で観る工藤と伯母様。
ふむ、下界だとそれなりに大きいな工藤。それが2階3階まで伝わってくれば座頭役者なんだろうが十郎役者にそこまで求めるのはねぇ。全然ニンじゃないとか芸の重石がないとか見巧者()に書かれてるの見たけどそんなん本人が一番判ってるだろうしだからこその敵役シフトなんだろうし。
第一、兼ねる人でも何でもないのに工藤と伯母様だよ? そんな人他にいないよ???

と、昨日の時蔵の立役を観てから「兼ねる」役者の資質について何となーく考えてみたり。
当代の代表格といえば音羽屋親子なんだろうなやっぱり。菊五郎は辰之助の早世がなければもっと女方の比重が大きかっただろうがそこはたらればだから今更詮ないこと。菊之助はそういう事情がなくても昨今立役の比重が大きくなってはいるが女方もまだまだ演じているし。
で、二人とも、発声に無理がない。殊に菊之助の立役と女方の声の使い分けは十二夜で実証済み。若衆が女方演じてる、あるいは老け女方が立役演じてる、って声じゃない、のが、そうでない人とどこが違うんだろうなあと、昨日今日と萬屋兄弟を観ながら頭の片隅でぼんやり考えていたこと。
時蔵とて真女方ではないのでしばしば立役も観られるが、今月の国立での捌き役は流石に範囲外なんじゃないかなーと。肚はきちんとしているにしても、声以上に実は顔の仕方に違和感があってねぇ…慣れてないなあ、と見えて。
 #その辺本人コメントはどうかなとプログラムを見たら碪の前についてしか語ってないよおーい←

閑話。
工藤の声に先週よりもざらつきが目立つようになったなあでも甲と呂の行き来は出来てるしなあ(若干ヘンな息継ぎしてたところもあったけど)、と気にしつつ、
然らば、いずれも様、高座御免くださりましょう
の、公会堂内を存分に満たす響きには最早ため息しか出ない。拍手なんて軽々しく出来ない。
 #まああれは客に対する挨拶ではないからねえ←
金山の市民会館を包み込んだ浪宅での山三の未来永々、を思い出したくらい。
声の大きさだけなら今月なら松也や巳之助、過去には国立鑑賞教室での彦三郎とか、錦之助を凌駕する若手はいくらでもいる訳だが(いくらでも、ではないかな)、それこそ何だろう、場内の隅々まで響き渡って震わせる、というんじゃないんだよなあ。そこがキャリアの差なのかあるいは声質の差なのか。
再度閑話。兄弟特に五郎に対しての表情はやはり敵役。だからその写真がほしかったのにー、はともかく、耳に残る連るるときは千騎二千騎、連れざるとても百騎二百騎のフレーズ。そのあたり、それこそ鑑賞教室での粂寺弾正と同パターンで、若干台詞回しを早めることによってたたみかける効果を狙っているような感じなんだが、これまた鑑賞教室と同じであまり効果が出てないような←そうはいっても口跡がいいとホント聞き取りやすい。今日は先週よりも五郎の力みに引きずられ加減で一瞬声がひっくり返ってたけどwそこは引きずられちゃあかんでしょ。
そう、五郎、力んでる割に力感が伝わってこない。荒事はでかい声だけじゃないんだなあと。それとようやく十郎をある程度観たが(って今まではよ←)、うーん、どうしてこうなった状態…柔らかさとなよなよとは別物な訳だが。

(つづくー、でわすれないうちに:声も香りも相匂うたり、でFA?

13818605 journal
日本

mujiの日記: 国立劇場 初春歌舞伎公演

日記 by muji

よやくしておく

弟が浅草で女方披露すれば兄は三宅坂で立役披露。
なかなか倒錯した世界ですな(違
で、女武道、例えば毛谷村のお園が虚無僧に作っているときの発声だよなあ、と、兄の立役の声を聴いてて思う。それでも今までにないくらい低い声も時々出してた。
でもって目の前で息子二人の詮議(細かくは違うけど)ってシチュエイションが浅草と微妙に被ってついにやにや(・∀・)してしまったり←

13814478 journal
地震

mujiの日記: あっ

日記 by muji

そこそこでかい。まあ2程度かなこの辺は。
P波とS波の差がちょいあってこの揺れ、震源地は結構揺れてるんじゃないか?

--

昨日から福島県沖でちょいちょい来てたのが前震?

--

あ、違った内陸だ。4件県境に近い茨城。なるほどあの辺が震源だとこんな揺れか、って震度1出してるよいやー1ならもちょい揺れてない訳だがw
深さ50km程度でも宮城から長野まで有感観測するんだね。

13814301 journal
日本

mujiの日記: 新春浅草歌舞伎

日記 by muji

ええと今日は一応すらど歌舞伎部非公式活動だったのかしらん?←
ご参加の皆さまお疲れさまでした&ありがとうございました。

数日前から舞台写真発売とのことででも発売初日には上置のはまだとのことで、まあ週末までには出すよね、とのんびり構えてたら昨日時点で全員fixした模様。一覧表が出たし。
写真見本見て思ったのが、

伯 母 様 は 美 人 じ ゃ

全身のロングショットがないのが少々残念だが、つか工藤も伯母様も珍しく(ぉ)枚数控えめだねー。工藤は刀改めと鶴見得しか出してない。物語のところとか兄弟に鋭い目線くれてるのとかあってもいいのになー。伯母様は動きが限られてるし、播磨や四郎兵衛に向かって話すのが多いから正面切った写真もそれほど撮れないだろうし、その中で出せるのもそれほどなかろうからまああの程度かなと。
 #そんな中でも乗物に乗り込んでから播磨に嫁探しの件で突っ込む(いい方←)ところのツーショを出してくるあたり(笑

伯母様、今日は草履履くのに若干手間取ってた。あの狭い空間から出てくるのはやはり難しいらしい。履いても雪駄状態になってしまっているのはやむなしか。それこそ動きが限られてるからそれでも何とかなるんだろうけど。
明日の第一部が休演なんで今日が中日扱いになっているようだが、即ち月半ばにおいても工藤も伯母様も声の荒れがほとんど目立たない、ことに、改めて感慨深いものが。工藤が若干荒れ始めたかな、という程度。伯母様に至っては若党や陸尺達をうながすときのサ、が女方のトーンになってたし。会話はどうしてもつっころばしの声だし強く出るときは一段トーン下がるからんーまあ仕方ないやねえとなるが、物腰や表情は初日以上に違和感仕事しろ状態。年相応の女方やりたいっていってただけのことはある、ということか。
 #もー若い頃はあのような嫁女をもらった渋川どのは幸せ者じゃとか旗本衆の間でさぞ評判だったろうなあ、てなくらいだよ伯母様w

前後したが工藤。
まあねえこの面子で対面ってこと自体無理っちゃあ無理なんで←工藤も敵役に徹している以上飛び抜けて、という訳でもないし、全体的にここから劇的な変化が期待出来るかっちうとちょっとねー、てな。それでも前述の通り、荒れるときの兆候が若干出始めたかなという程度で相変わらずのよく通る中低音、明瞭な口跡に力みのなさが見て取れる(聞いて取れる?)かと。あーでも今日は一か所語尾押しの兆候どころか語尾押してた!orzだからそれはホントカンベンしてーーーーーorz
 #刀改めで懐紙咥えずに鯉口切ろうとしたのは見逃すから(そういう問題じゃない←
ああ、思いいだせば、オヽ、それよで、扇の要で打ったのは褥。煙管はやめたのね、というかやっぱり単に当たってたのか…w
鶴見得、一旦極まった形を取って、そこから附けに合わせて友切丸を持った左腕を大きく回すのが鶴の羽ばたきのようで、それも含めての「鶴」なんだろうなあと。で、今回の鬼王、亀になってないけど誰に教わったのかな。亀にならない人もいるから必ずしも亀である必要はないのかもしれんが。

 #次回わすれないように:園の梅の下の句、マグボトル(笑

(とりあえずー

typodupeerror

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

読み込み中...