mujiの日記: 百歳
日記 by
muji
玉電開業100年だそうだ。
沿線に祖母が住んでいることもあって親しみ深い路線。といっても最近のサザエさん電車はまだ実際に見てないが。家政婦も沿線に住んでるなw
記事中思わず吹き出したのが、
フュージョンバンド・カシオペアのキーボード奏者で、筋金入りの鉄道ファンとしても知られる向谷実さん(50)も「玉電は都会への大動脈。子ども心には、車両はハイテクの塊に見えた」と、興奮を隠さない。
特に、「いもむし電車」と呼ばれた「デハ200形」という車両が大好きだった。この車両は車体が丸みを帯びた流線形で、若草色とクリーム色のツートンカラーが特徴だった。「環境への負荷が少なく、低床型の車両で乗降しやすい。地域密着の交通でもある。その価値が見直されてもよいのではないか」
のくだり。向谷~~~www
200形(トップ画像)は低床車しかも連接車だったが故に整備し辛くて比較的廃止が早かったんだよなぁ。釣掛けだったから環境負荷が少ないというのはどうかと思うが、今あのデザインを生かして所謂ライトレール用の車両を作るというのもいいかもしれない。向谷どーよ???w
#マジ働きかけそうだwww
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