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テレビ

mujiの日記: せんせーっ

日記 by muji

赤穂浪士はテレ朝と東映と中村プロの制作なので東映絡みの俳優が多々出てくる。
勿論福本先生も何度か顔を出してくるんだが、1回目は千坂側の間者としてちょろりと。今日の第6話でクラさんちの庭に忍び込んでたところを気付かれて逃げ出したら外にいた安兵衛にばーっさり。斬られっぷりは海老反りこそなかったものの盤石の美しさ。
…って、あれ、そうか、先生斬られるときは必ずヤスベエが相手なんだ!(爆)討ち入りの時なんてタイマン張ってるもんねー(タイマンいうなぁw
流石先生、並大抵の相手には斬られたくないということか(違w

で。
右衛門七。
覚悟はしてたが。

こ こ ま で す ご か っ た っ け か orz

黙ってる分には浪士の中に女がいるといわれたほどのという形容にふさわしいんだけどねぇ。しかもこの場面はファミ劇で見てたんだけどねぇ、いや、ここまでだったとは……
まあこれが討ち入りまでには随分成長するんでね! それまで長い目で見ないとね!orz
あ、でも次の見せ場は最後の大評定での先代とのにらめっこ(違)だから今週末だったか来週すぐだったか。あれは当時必死だったと思うよー。

 #あまりの笑撃(ちょw)についぼくでん第6話を見返してしまい。
 #…声こんなに高かったっけ(ぉ)つか何気ない角度からの表情が右衛門七と変わらないんですが!w
 #と思うと例の木の前での述懐の口調と表情に先代の面影が……(感涙

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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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