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日本

mujiの日記: 十二月大歌舞伎

日記 by muji

演舞場を気にしつつ歌舞伎座昼の部。

たぬきは最後でどうしても三津五郎と小吉くんを思い出しちゃってねぇ(´・ω・`)
公演DBで見返してみたら小吉くんはまだ本名で出てたときだったか。上手かったよね。
今回は一般子役なんだが、連れて出てきている女中のお島、最初の焼き場の場面からいたけど見慣れない顔だなあとよくよく観たら弘太郎だったというね。何なん細菌(って変換したよ腐海か←)もとい最近はほとんど女方やってこなかったワキに女方やらすのが流行りかよ。いやマジ弘太郎のおちゃらけてない女方って初めて観たかも。元が高い声だからそれほど違和感はなかったが。
主人公って時々べらんめぇ口調になるんだけど、三津五郎はそこが違和感なかったんだよねぇ…
あー、女方といえば、笑也の衿の合わせ方にアゴ外れそうになった。胸元見せる面積広けりゃ粋だと勘違いしていると鹿。しかも鎖骨見えてて完全に男の胸。芝のぶの肩が全く落ちてなかったのと双璧のお口あんぐり案件だな…

二人汐汲はこういう百合百合したのは飽きた正直。
それこそ日替わりで普通の汐汲見せてくれ。

飽きたといえば阿古屋も飽きたtk2年連荘で出す話でもなかろうに。
大体わかいもの達の復習てんならもっと土日増やしてくれや7日と22日だけなんてイヤミか。どっちもナウシ歌舞伎やんか←
今年は三味線サポートは上手床だった。流石に下座スペースからにょにょーんと出てくるのはちょっとねえだったしw

(とりあえずー

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にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

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