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mumumuの日記: ぎゃあネズミ忌避剤がくさいっす 2

日記 by mumumu

以前ADSLモデムのケーブルがネズミにかじられたということ
をここにも書きましたが、それ以来結構ネズミ野郎と格闘し
てきたわけです(´ー`;)

1 ネズミホイホイ → 効き目なし
2 ネズミの穴をふさぐ → 天井に穴をあけてやがったので
              大家と交渉してちょっとした工事を
3 部屋をきれいにする。ネズミの巣の温床となるごみため
  を除く

そして今日、このネズミ忌避剤を導入。500mlで4500円
もするこの代物。しかし他の製品と比べて「ひとふき2ヶ月」
という経済性を持つためこれにした。

早速床全体、そして部屋のすべての隅に散布。そして柱の境等
にも次々に散布していったのだが、これが「めっさ臭い!!」
何が「天然成分配合・森林浴成分」だコンニャロ(´ー`;)

確かにネズミが嫌いそうな臭いではあるのだが、これはやばい。
多分散布しすぎかと思うのだが、ネズミが逃げる以前に住んで
いる人間が逃げ出しそう
な勢いである(´Д`;)

うーん。しばらく様子を見てみますか(´ー`;)

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  • 6) 専門的な用語と新しい用語 - kafka93による

    法的な視座(そして、多くの人が主張するように倫理的な視座)では、「著作権侵害」ないし知的所有権侵害と、「窃盗」は区別がなされますが、その通常の用い方、そして、RIAAや司法当局が行っている、後者の言葉の不正確ないし誤解を招くような用い方について、どのようなご見解をお持ちでしょうか? そういった言葉の乱用は不誠実に思えますし、また、知的所有権を悪用するということの品性について、そうでなければ根拠ある論点を持つであろうにという議論を汚すものです。

    海賊行為やその他の著作権悪用方法についての倫理的な議論があるとすれば、そういった議論は、公衆を混乱させ議論をくもらせることを明らかに意図した心理な言葉遊びを挟ませることなく、それら独自のメリットについてなされてよく、なされるべきでもあります。したがって、司法当局でも他所においても、「窃盗」「泥棒たち」「盗むこと」といった言葉を好戦的に利用するのは避けるべく正確な用語を明らかにするためのステップとはどのようなものでしょうか?

    オレアリー:

    仰る通り。特定の行為の性格付けに言葉を適用しようというなら特に、言葉というのは重要だ。知的所有権の執行について異なった見解を持つ人は、自分らの事件について過大に言うことはしないように気をつけ、また反対に自分らの行為の影響を過小にするべきでもない。

    伝統的に、窃盗というのは、許可なく他人から何かを取ることで生じる。つまり、他人からその人の財産を奪って、その人はその利用を享受することがもうできなくなってしまうということだ。特にオンラインやデジタル海賊行為の文脈においては、そういった侵害ないし着服は、単にコピーされただけであるから、本当にその物の被害者から奪うわけではなく、したがって侵害ないし着服は本当は窃盗ではないと主張する者もいる。

    我々は、刑事訴追をする者として、用いられるラベルがどうであれ、その行為に着目している。とはいえ、我々が訴追する事件においては、窃盗という用語の使用は誤解を招くとは考えていない。ある種の侵害行為には法技術的に違いはあろうけれど、刑事法に触れる行為という点で窃盗と類似したものであるのだ。

    いくつかの事例では、海賊行為というのは伝統的な窃盗よりも、実際のところ、損害が大きい。実体のあるものを特定の数だけ盗むという伝統的な窃盗とは違って、デジタルな形式の製品はそれがたった1個でも、数時間の間にそのほぼ完璧なデジタルな複製物が10万も生まれてしまうものである。ソフトウェアの海賊行為については、例えば、ソフトウェア開発者は、コピーされただけという伝統的な意味においては、彼の製品は奪われてはいない。とはいえ、彼の製品が、コンピュータをインターネット接続環境を持つ世界中の誰しもに、しばしば無料で、使われてしまうという厳然たる事実に彼は直面するのである。彼が自分の財産権を留保していたとしても、実質的には、デジタルの犠牲者は、より伝統的な窃盗の犠牲者よりもより劣悪な立場に置かれるのである。その人にとってはその窃盗は明らかだし、その害は実際的この上ないのである。

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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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