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myabiの日記: 年賀状

日記 by myabi

父が亡くなって以来、毎年母の分と自分のと両方作っています。っつっても宛名面が違うだけで文面は共通なんですけどね。
昨年までは結構前の世代のインクジェットプリンタを使ってたんですが、こいつが紙や葉書の取り込みに問題があって、まとめてセットしとくと、うっかりすると2~3枚一緒に取り込んで変なことになってしまうため、手で一枚一枚給紙してやる必要があったという代物。
印字速度も少し遅かったし、カートリッジに問題があったのかインクの出方もよろしくなくて黒が糸を引く有様。
某ホームページ社製の某N社ブランドのプリンタだったんですけどね。
しかし、今年はosamushi氏より譲渡してもらった観音のプリンタを使ったところ。
まぁ印刷は綺麗だわ速度は速いわ給紙はまとめてできて便利で楽だわ。
文面の印刷はあっつー間に終わり、宛名の方も印刷は即効で終了。住所チェックの方が時間掛かってました。
年賀状作成ってこんなに楽だったのね。(笑)

あと、今年二月末の日記にちょっと書いた、母方従妹の向こうの祖母が亡くなった関係で、喪中の葉書が三枚。
一枚は件の従妹の家なのは当然として、あとの二枚は何かっつーと、従妹の向こうの従兄弟の家と、亡くなった当人の家。
普通なら付き合いがない相手だと思いますが、父の昔の仕事仲間の関係とかあって、従妹の向こうの従兄弟の家とも昔からほとんど親戚みたいな付き合いをしていて(墓地も近所同士なので墓参りに行くと互いにお参りし合ってたりする)、その関係でその実家(つまり亡くなった当人の家)とも付き合いがあるのです。
で、何が書きたかったかってぇと、同じ人絡みで喪中葉書が複数枚来るってのは滅多にない経験だと思うので、ちょっと面白いな、と。

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typodupeerror

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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