nabetaの日記: 武蔵境駅前の図書館 3
日記 by
nabeta
市立の図書館だけども喫茶室(オープンカフェ)は食事までできるので、ちょっと利用する。
カウンターに、ラノベの「図書館戦争」が本屋の平置きディスプレイのように飾ってあった。もしかしたら今の図書館ってラノベを置いているのだろうか?(いや、置いてあったとしても、こっぱずかしくて借りられませんが……)
(※ラノベに不案内なおじさん向けの注釈:
「図書館戦争」書籍出版検閲の法律が布かれた近未来の日本で憲兵隊みたいな半軍事組織と自衛隊みたいな図書館の私兵軍が戦闘するという設定のちょっと理屈っぽい《スチュワーデス物語》です)
あれ? (スコア:2)
ラノベとかは昔からありましたよ。
私の最寄の図書館は、私がラノベを読み出した頃(あれ?もう20年前?)にはすでに置いていました。
他の多種多様に分類される大量の書籍に比べると割合的に少ないかもってだけでしたね。
#当時は絵本とかが圧倒的に多かった記憶が
最近の本はラノベに影響されてるものもかなりあるようなので、割合的には上がっているかもしれませんが。
そこまでおっさんホイホイするなら…… (スコア:1)
熱血バカの恋愛物だとネタばらしすればいいのに。
// 先週のNHK「視点・論点」で作者の有村浩が顔出ししていた。
図書館とラノベ (スコア:1)
私は涼宮ハルヒシリーズは、すべて品川区立図書館で借りて読みました。
中高生に図書館を利用してもらう、というのは教育政策としても重要なので、ヤングアダルトコーナーを充実させてる公立図書館は意外に多いです。