naka64の日記: Abusive Language
日記 by
naka64
元ネタは[1]の[2]。でも中身は全然関係ないです。項の間にも関係はないです。
また、この記事全体もabusive languageであります。
- 別名「自家中毒」:
前出の[3](4/14分)の筆者も「自家中毒」被害者なんだけど、ここで言いたいのは別のものへの「自家中毒」。かの社会でひげを剃るのがいかなる意味かを考えるとか、剥いだ身ぐるみの処分方法を想像するとか、何が仮説で何が実証された事項かとか、ちょいと考えた方がいいのでは。
カードは見せびらかさないものです。 - Newsweek日本版 2004-4・21号(4/14発売)によれば、
- ドイツ人にも中国人にも相手の自尊心を潰す叱り方(他人の目の前で叱りつける等)は最悪の対応。
- 日本のビジネスパーソンの海外赴任体力を「恐ろしく低い。特に『リスクをおそれない』『見知らぬ人と関係を築く』『固定観念にとらわれない』性質が弱い。自分の周辺だけで通用するローカルルールを信じている日本人があまりに多い。同質の社会で安穏と生きられる時代は終わっているのに。」と評価している会社が存在する。
- 新卒就職戦線の国籍の壁を取っ払っている企業はちらほら出ている。
- 中国カルチャーには日本より「世界標準」に近い部分もある。
とのこと。
- これは反論権をもってしても食い込む余地を出さない恒真論法、詰まるところまさに「いじめ」の実行ではないか。それを「おふざけ」ですまさんでくれ。たのむから。
- 嘘やデマを効果的に流すには9倍の常識(or真実)の中に混ぜることが効果的なんだそうですな。
一部ヘタレモードスマソ。
追伸:「ドイツ人にも中国人にも」の部分、実は「日本外交」にも、そのまま適用可能な気がしてきた。つまり「名誉ある」オプションなきクレームは通るわけがない。そこを他とごちゃ混ぜにしてネグってもいけない。
メンツや名誉の維持を判断する主体に「国民」が占める割合って、実は吹けば飛ぶよな割合でしかないから、クレーム出す方は独善ではいけない。こんなとこですかね。
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