nameforslashdotの日記: 現国の成績は悪くなかったのに 1
日記 by
nameforslashdot
ラッセルという英国の哲学者によると、何事につけて善か悪か、
敵か味方かというように分けなければ承知できないのは「未開の精神」
の証拠だそうである。
進まぬ小泉改革への批判に「私の手法は敵も味方。抵抗勢力も協力勢力」
と言う首相。「未開人」には理解が及ばないかもしれん。
未開だとしても野党はもっと迫るべし。閣僚に「準備不足」などと侮ら
れている様が情けない。
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なんかいまいち文意が取れないのですが。小泉首相の言をどう評価して
るんですかね? 未開人には到底わからない高等哲学だといってる?
そのわりに、、『閣僚に準備不足だと侮られている様が情けない』。
侮られているのは首相?野党? それはニュースを見ていればわかる
ことか。すいません見てません。テレビないし。つかビデオ部分が
壊れたのでしまってしまいましたアイワの七年もののテレビデオ。
むむ、、H15.6.24朝日夕刊、素粒子 なんですけど。こういうのって
普通、中高の現国でやりますよねえー うう。。。
恐らく (スコア:1)
その次の段落は、「首相が未開人だから、(首相には)批判が理解できない。だから、『敵も味方、抵抗勢力も協力勢力』なんて言えるんだ。」といっているんだと思います。
最後の段落は取り方に迷いましたが、「(政治の世界が)未開だとしても、閣僚に侮られる程度の準備しか出来ないのは、野党が情けない」ということじゃないかと…。
#おいらも、高1の頃は現国が一番良かったはずなんだが…。
written by こうふう