nameforslashdotの日記: 転載禁止で無いので嬉しくなったので(棒読み:日経アソシエ
日記 by
nameforslashdot
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Sent: Thursday, December 25, 2003 5:33 PM
Subject: [Associe ダイジェスト 2003-12-25 #065] 今年最終号のご挨拶
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> ---★ 日経ビジネス Associe ダイジェスト ★---------◇2003.12.25 No.065◇---
> from「日経ビジネス アソシエ」1月6日号発売中!
> ━━━━━━━━━━━━ http://nba.nikkeibp.co.jp/ ━━━━━━━━━━━━
>
> ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
> ☆ 定期購読者限定メール「Associe Weekly」 ☆
> ☆ のダイジェスト版をお届けします ☆
> ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
>
> ---- I N D E X ------------------------------------------------------------
>
> ■ 渋谷和宏の編集長日記「日日平安」
> 日日平安どころか日日動乱の1年
> 校了と忘年会で幕を閉じる
>
> ■ 時事キーワード
> ・テロ危険度
> ---- 「黄色」から「オレンジ」へ1段引き上げ
> ・整備新幹線
> ---- 北海道、東北、北陸、九州の4線。採算性は?
>
> ■ 主要統計データ
> ・企業倒産件数
> ----11月:1114件(前月比-18.5%、前年同月比-22.3%)
> ・国内企業物価指数
> ----11月:94.8(前年同月比-0.5%)
>
> ■ 「bk1」ビジネス書ベストセラー
>
> ■ 今週・来週の展示会・イベント
>
> ※新年は、1/5(月)に本誌1/20号のご案内を配信します
> ---------------------------------------------------------------------------
>
>
> ━■ 渋谷和宏の編集長日記「日日平安」 vol.058 ━━━━━━━━━━ Diary ━
> 日日平安どころか日日動乱の1年
> 校了と忘年会で幕を閉じる
> ───────── http://nba.nikkeibp.co.jp/diary/ ────────────
> ▼12月12日(金)
> 10:00前には出社しようと思っていたのが、疲れが溜まっているせいかなかなか布
> 団から出られず、オフィスに着いたときには10:30を回っていた。メールのチェック
> や、社内文書の作成などの雑用を大急ぎで片づけて、東京駅へ向かう。今宵は大阪の
> 法善寺横町で作家の中場利一さんと、とても親しくさせていただいている幻冬舎のN
> さんとの3人で酒を酌み交わす予定なのだ。
> 中場さんにご執筆いただいている連載小説「ノーサラリーマン ノークライ」は、
> 次号の「日経ビジネス アソシエ」(1月20日号=1月6日発売)で最終回を迎える。そ
> の慰労会というのが飲み会の名目だけれど、まあ、久しぶりにアホ話をしようという
> ことですね。
>
> 新大阪へ向かう車中で「<癒し>のナショナリズム 草の根保守運動の実証研究」
> (小熊英二、上野陽子著 慶應義塾大学出版会)をいそいそと読む。『単一民族神話
> の起源』(新曜社)を読んで以来、小熊氏(現在、慶應義塾大学総合政策学部教員)
> にはずっと注目していたので、「<癒し>のナショナリズム」をひもとくのを楽しみ
> にしていたのだ。
> これは期待に違わず面白いですね。「保守運動『新しい歴史教科書をつくる会』の
> 分析を通じて、現代日本の社会的・心理的な状況の一端を分析しようと試みた」(序
> 文)書籍で、とりわけ、小熊氏の教え子だった上野氏による「つくる会」神奈川支部
> の参加者へのインタビューをまとめた章、「<普通>の市民たちによる『つくる会』
> のエスノグラフィー」が秀逸である。旧来の右翼とはまったく無縁だった“普通”の
> 会社員や主婦たちがなぜ保守運動になびくのか。彼らが抱えるリアリティーとアクチ
> ュアリティーを探求することで、アメリカ主導のグローバルリズムにさらされている
> 日本人の心の一断面を見事に浮き彫りにしていると思う。
>
> 17:30、ホテルにチェックインして、すぐに難波へと向かう。暮れなずむみなみの
> 街には人がどっと繰り出していて、東京より賑わっている印象がある。
> 18:00、宴はスタート。中場さんのお話は相変わらず爆発的に面白くて、Nさんと
> もども、頭がとろけそうになるほど笑い転げる。宴は深更まで……。
>
> ▼12月13日(土)
> 7:30、起床。シャワーを浴び、8:00過ぎにホテルをチェックアウトする。新大阪を
> 8:40に発つのぞみに乗って東京へ。比較的早い時間なのにもかかわらず、車中はビジ
> ネス客や行楽客とおぼしい人たちで満員である。
> 書かなければならない原稿はあるのだけれど、仕事をする気にはなれないので、来
> し方行く末でも考えようと、背もたれを倒して車窓の風景を眺める。40歳を過ぎた今
> でも、僕は電車の窓から外を眺めるのが大好きなんですよね。
> それにしても、本当に大変な一年だったなと思う。何と言うか、天候がめまぐるし
> く変わる山道を一年間、ひたすら登り続けたみたいな感じである。いや、まだ終わっ
> てはいないのだ。来週末には1月20日号(1月6日発売)の校了が控えている……。
>
> 昼過ぎに帰宅。読書をしたり、部屋の掃除をしたりして、夕刻、近所に開店した関
> 西風お好み焼き店「ぼちぼち」で、妻と軽く飲みつつ食事。大阪から帰宅した当日に
> 関西風お好み焼きを食べるのもどうかとは思いますが、昭和30年代の街並みを再現し
> た店の内装が面白くて、けっこう楽しい食事でした。
>
> ▼12月14日(日)
> 8:00起床。朝食を食べ、10kmほどランニングをしてから、妻と買い物に出かける。
> 川口駅前のそごうや浦和駅前の伊勢丹を覗いた後、浦和駅にほど近いロイヤル・パイ
> ンズ・ホテルのフレンチレストランで夕食。徹頭徹尾、埼玉ローカルのデートも、た
> まには悪くはないですね。
>
> ▼12月15日(月)
> いよいよアソシエ1月20日号(1月6日発売)の校了が始まった。年末進行なので締
> 切がいつもより1週間以上も早いという異常事態である。
> 10:30、出社するとデスクの上には、すでに数十ページ分のゲラが積まれている。
> 編集部員のうちの何人かは休日出勤して、昨日のうちに置いてくれていたのだろう。
> デスクにかじりついてゲラに目を通し、くたびれると編集部員の評価シートを記入し
> たり、伝票を切ったりして息をつく。さらに表紙に載せるタイトルなどの文言をひね
> り出し、来客への応対をしたりして夜更けまで……。
>
> ▼12月16日(火)~18日(木)
> ゲラをチェックし、場合によっては内容やレイアウトについて指示を出し、疲れる
> とメールチェックなどの雑用をこなして一息入れる――そんな風にして朝から晩まで
> デスクにかじりついていると、曜日の感覚が無くなってきますね。
> 水曜日か木曜日の14:00(火曜日だったかな)、来年3月発売予定のアソシエ別冊に
> ついて打ち合わせをする。担当副編集長は9月に異動してきた降旗(巨匠・降旗康男
> 監督がお父上の)淳平。アソシエよりもさらに若い読者を対象にしたムックを考えて
> います。ご期待下さい。
>
> ▼12月19日(金)
> 11:00出社。編集部にはほとんどのページを校了した安堵感が漂っている。皆、ご
> 苦労さまでした。
> 制作の割鞘(毎日木刀を振っているマカロニウエスタンマニア)義一郎が組んでく
> れた目次をチェックして、完全に校了。深い深い溜め息をつく。
>
> 20:15、赤坂の居酒屋「月の市場」で、アソシエ編集部の忘年会兼打ち上げの乾杯
> をする。ワインを飲みながら、小林(落合博満新監督にインタビューしたぞ)直樹や
> 小田(目が大きくて元気)舞子と話をしていると、昨年の12月27日、新宿で忘年会を
> 開いたのが昨日のことのようにも、遠い昔のことのようにも思えてくる。
> あれから1年がたったんですよね。
> 12月13日分の日記でも振れたけれど、振り返ってみれば本当にいろいろなことがあ
> った1年でした。月刊から月2回刊へのリニューアルは、編集部にとってはまさに第2
> の創刊にほかならなかったし、別冊の発刊やイベントのプロデュースも新しい経験だ
> った。
> さらに編集長としては4月から9月までの半年間、早朝4:30スタートのテレビ番組に
> 毎週出演するという超朝方生活を強いられ、その間、プライベートでは長い長い原稿
> を書き続け、マンション管理組合の理事長を6月まで務めさせられた。そう言えば、
> 理事長としては、大規模修繕工事の計画を管理組合の総会に諮ったのだった。
>
> そんなこんなの経験を通して、僕は少しは成長したのだろうか。
> よくはわからないですね。日々平安が一番というのは相変わらずだけれど、少しは
> 精神的に強くなったのだろうか。
> それはそれとして、読者の皆様、1年間本当にありがとうございました。アソシエ
> 編集部は今週末――12月26日までは稼働しますが、年内の「編集長日記」の配信はこ
> れが最後になります。
> ぜひぜひ良いお年をお送りください。それから来年もまた何とぞよろしくお願いい
> たします。
>
> これまでの日誌は ==> http://nba.nikkeibp.co.jp/diary/
> ──────────────────────────────────────
>
>
>
> ━■ 今週の時事キーワード ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ KeyWords ━
> テロ危険度/整備新幹線
> ──────────────────────────────────────
> ▼「テロ危険度」(threat level)
> 米国内におけるテロ攻撃による危険性を5段階に分類し、最も危険性の高い第1段階
> から赤、オレンジ、黄、青、緑の5色で表示される。2002年3月に導入され、国土安全
> 保障局が発表している。国土安全保障省のリッジ長官は12月21日、緊急に会見し、テ
> ロ危険度を黄色(かなりの危険)からオレンジ(高い危険)に1段階引き上げると発
> 表した。テロ攻撃がクリスマスなどの休暇シーズンに起きる可能性が高いと指摘して
> いる。
>
> ・テロリズム(Yahoo! ニュース)
> http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/terrorism/
> ・テロとの戦い(在日米国大使館)
> http://japan.usembassy.gov/j/policy/tpolicyj-terror.html
> ・Homeland Security
> http://www.whitehouse.gov/homeland/
>
> -------------------------------------------
> ▼「整備新幹線」(new Shinkansen projects)
> 全国新幹線鉄道整備法に基づき建設される北海道(青森-札幌)、東北(盛岡-青
> 森)、北陸(高崎-富山-大阪)、九州(福岡-鹿児島および福岡-長崎)の4新幹
> 線のこと。1973年に整備計画が決まった。2000年の政府・与党による申し合わせを受
> け、北海道を除く3線6区間で建設中。政府・与党は12月22日、北海道・北陸・九州
> (長崎ルート)の3路線の未着工区間について、新規着工に向けて2005年度の予算編
> 成で安定的な財源の確保などを検討することで合意した。
>
> ・整備新幹線、新規着工など具体的検討へ 政府・与党合意(朝日新聞)
> http://www.asahi.com/politics/update/1222/002.html
> ・新幹線鉄道の整備(国土交通省)
> http://www.mlit.go.jp/tetudo/shinkansen.html
> ・整備新幹線(Yahoo! ニュース)
> http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/shinkansen/
>
> 【解説 ◆ 檀裕也】
> 筑波大学大学院博士課程在学中。1977年生まれ。メー
> ルマガジン「時事用語のABC」を毎日発行。ニュー
> スに出てくる時事キーワードを分かりやすい言葉で解
> 説している。そのほか、「行政書士ワードバンク2001
> カン・タン・ゴ」(東京法経学院出版)で時事・法令
> 用語の解説を執筆。http://www.sm.rim.or.jp/~abc/
> ──────────────────────────────────────
>
>
>
> ━■ 最新!経済統計 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Statistics ━
> 企業倒産件数/国内企業物価指数
> ────────── http://nba.nikkeibp.co.jp/data/ ───────────
> ▼企業倒産件数・負債総額(東京商工リサーチ「全国企業倒産状況」より)
> http://www.tsr-net.co.jp/topics/zenkoku/
> 11月度倒産件数: 1114件(前月比-18.5%、前年同月比-22.3%)
> 負債総額: 9749億5800万円(前月比+14.3%、前年同月比+70.9%)
> (負債総額1000万円以上倒産集計)
>
> 【解説】1999年2月以来、実に4年9カ月ぶりに倒産件数が再び1200件割れとなった。
> 9業種分類のうち、前年に比べて倒産件数が増えたのは、1次産業と金融・保険業の
> 2つのみ。一方、負債総額は増加に転じた。これは、中堅ながら伝統のあるメーカー
> の倒産が相次いだことによるようで、製造業の件数は3割減の一方、負債総額は5倍増
> となった。例えば、都築紡績は1909年創業、1940年に法人化した綿糸・合繊糸の製造
> 会社。負債総額は、グループ10社との合計で3050億円となった。1957年創業のメンズ
> ウエアメーカー、ライカもグループ4社とともに民事再生手続きを申請した。
>
> 【企業倒産件数・負債総額の推移】
> 03年10月:1368件: 8525億7500万円
> 03年 9月:1212件:1兆0718億6400万円
> 03年 8月:1266件:1兆1165億4500万円
> 03年 7月:1377件: 6980億8000万円
> 03年 6月:1381件: 8089億9500万円
> 03年 5月:1452件: 7889億0400万円
> 03年 4月:1495件: 9349億4300万円
> 03年 3月:1560件:1兆1302億2800万円
> 03年 2月:1454件:1兆5705億4000万円
> 03年 1月:1444件:1兆2192億4700万円
> 02年12月:1421件: 7569億9100万円
> 02年11月:1435件: 5704億3200万円
>
> 【企業倒産件数・負債総額】民間信用調査機関大手の東京商工リサーチが、負債総額
> 1000万円以上の企業を対象に毎月集計、発表する。
>
> ------------------------
> ▼国内企業物価指数(日本銀行)
> http://www2.boj.or.jp/dlong/price/data/cdda1001.txt
> 11月の国内企業物価指数:94.8(前年同月比-0.5%)
>
> 【解説】前年同月比のマイナス幅が3カ月連続で横ばいとなった。これは、素原材料
> の価格の上昇幅が、石油石炭製品などを中心に縮小した一方で、消費財などの最終財
> の価格の下落幅が縮小したため。素材関連から始まった景気回復の動きが、最終財に
> 波及しつつある。
>
> 【国内企業物価指数の前年同月比】
> 03年10月:-0.5%
> 03年 9月:-0.5%
> 03年 8月:-0.7%
> 03年 7月:-0.8%
> 03年 6月:-1.1%
> 03年 5月:-1.1%
> 03年 4月:-0.8%
> 03年 3月:-0.8%
> 03年 2月:-0.9%
> 03年 1月:-1.0%
> 02年12月:-1.3%
> 02年11月:-1.3%
>
> 【国内企業物価指数】企業間の財の取引価格水準を示す指数。2000年の企業物価を
> 100として算出。
>
> 【解説 ◆ 飯塚信夫】
> 日本経済研究センター経済分析部次長兼副主任研究員
> 1963年生まれ。一橋大学社会学部卒。86年、日本経済
> 新聞社入社。編集局経済解説部などを経て、99年から
> 日本経済研究センターに所属。短期予測班総括として
> 2年先までの経済動向の予測に携わる。7月に発刊され
> た書籍『景気循環と景気予測』(東京大学出版会)で
> は、第1章「日本の景気循環」を執筆している。
> ──────────────────────────────────────
>
>
>
> ━■「bk1」ビジネス書ベストセラー ━━━━━━━━━━━━━━━━ Books ━
> ▼オンライン書店「bk1」2003年12月15日~12月21日
> http://www.bk1.co.jp/s/01nikkeibp0040/ranking/
> 1(-)「会社四季報 2004年1集新春号(東洋経済新報社)
> 2(→)『13歳のハローワーク』村上 龍(幻冬舎)
> 3(→)『会社にお金が残らない本当の理由』岡本 吏郎(フォレスト出版)
> 4(↓)『得する生活』橘 玲(幻冬舎)
> 5(-)『預金封鎖 実践対策編 資産を守り抜く技術』副島隆彦(祥伝社)
> 6(-)『イノベーションへの解』クレイトン・クリステンセン(翔泳社)
> 7(-)『カリスマ体育教師の常勝教育』原田隆史(日経BP社)
> 8(-)『ピーターの法則』ローレンス・J.ピーター(ダイヤモンド社)
> 9(→)『知って得する株主優待 2004年版』野村インベスター・リレーションズ
> 10(↓)『クルーグマン教授の〈ニッポン〉経済入門』
> ポール・クルーグマン(春秋社)
> ──────────────────────────────────────
>
>
>
> ━■ 今週・来週の展示会・イベント・セミナー ━━━━━━━━ Expo/Seminor ━
> ▼「BizTech Events」より
> http://events.nikkeibp.co.jp/
>
> ・日経ベンチャー新春講演会
> 「2004年 日本経済の展望~中小企業の勝機はここにある~」
> http://events.nikkeibp.co.jp/evt/redirect?ac=mm&cl=10&eid=260327&tp=0
> 【日程】1月13日(火)【主催】日経BP社/日経ベンチャー
> 【会場】マツヤサロン(東京都/千代田区)
>
> ・「HealthCare 2004」
> http://events.nikkeibp.co.jp/evt/redirect?ac=mm&cl=10&eid=271824&tp=0
> 【日程】1月21日(水) ~ 1月23日(金)【主催】日経BP社/ヘルスケア事務局
> 【会場】東京国際展示場(ビッグサイト)西展示棟(東京都/江東区)
> ──────────────────────────────────────
>
>
>
> ──────────────────────────────────────
> ※年末年始のお問合せについて
> 2002年12月26日(金)17:00~2003年1月4日(日)の間にいただいた
> お問合せへのお返事は1月5日(月)以降となります。ご了承ください。
> ・日経ビジネスAssocie Onlineは ==> http://nba.nikkeibp.co.jp/
> ・Associeダイジェストの配信の停止は ==> http://bizmail.nikkeibp.co.jp/
> 上記サイトの左フレームにある「メールの追加・停止」からお進みください。
> ・Associeダイジェストに関するお問い合わせは ==> nbadgst@nikkeibp.co.jp
> ─────────── Edited by Nikkei Business Associe ─────────
> Copyright(c) 2002-2003 Nikkei Business Publications Inc All Rights Reserved.
/なんかもう飽きてきたが。でもいいや、暗号だからな公開の、、そうだ!
公開暗号といえば。そうですマスターキートンね。あるいはパイナップルアーミー。どっちか忘れましたが。そうですロンドン?の動物園でライオンがどうしたいうあれ。
・おれの知っている最も面白い公開暗号は新聞の尋ね人欄だったかな、、「博物館で時計が盗まれました」だったかな、、? いつだったか、植野ちゃまることTyamaru君と彼の彼女といわれていたインターネットサーベイのH.ハゲ.ギワヤラタンの友達(ほんとかおい)に言ったらうけていた(面白かったことを隠して、いつもどおり俺のことを馬鹿にする暇も無くうけちゃったのだろうと思います)(おもうんだよ植野将くん!)ので、たぶん面白い。いや面白いのだ!?!
From: <nbad@bizmails.nikkeibp.co.jp>
To: <nbad@bizmails.nikkeibp.co.jp>
Sent: Thursday, December 25, 2003 5:33 PM
Subject: [Associe ダイジェスト 2003-12-25 #065] 今年最終号のご挨拶
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> ---★ 日経ビジネス Associe ダイジェスト ★---------◇2003.12.25 No.065◇---
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> ---- 「黄色」から「オレンジ」へ1段引き上げ
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> ---- 北海道、東北、北陸、九州の4線。採算性は?
>
> ■ 主要統計データ
> ・企業倒産件数
> ----11月:1114件(前月比-18.5%、前年同月比-22.3%)
> ・国内企業物価指数
> ----11月:94.8(前年同月比-0.5%)
>
> ■ 「bk1」ビジネス書ベストセラー
>
> ■ 今週・来週の展示会・イベント
>
> ※新年は、1/5(月)に本誌1/20号のご案内を配信します
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> ━■ 渋谷和宏の編集長日記「日日平安」 vol.058 ━━━━━━━━━━ Diary ━
> 日日平安どころか日日動乱の1年
> 校了と忘年会で幕を閉じる
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> ▼12月12日(金)
> 10:00前には出社しようと思っていたのが、疲れが溜まっているせいかなかなか布
> 団から出られず、オフィスに着いたときには10:30を回っていた。メールのチェック
> や、社内文書の作成などの雑用を大急ぎで片づけて、東京駅へ向かう。今宵は大阪の
> 法善寺横町で作家の中場利一さんと、とても親しくさせていただいている幻冬舎のN
> さんとの3人で酒を酌み交わす予定なのだ。
> 中場さんにご執筆いただいている連載小説「ノーサラリーマン ノークライ」は、
> 次号の「日経ビジネス アソシエ」(1月20日号=1月6日発売)で最終回を迎える。そ
> の慰労会というのが飲み会の名目だけれど、まあ、久しぶりにアホ話をしようという
> ことですね。
>
> 新大阪へ向かう車中で「<癒し>のナショナリズム 草の根保守運動の実証研究」
> (小熊英二、上野陽子著 慶應義塾大学出版会)をいそいそと読む。『単一民族神話
> の起源』(新曜社)を読んで以来、小熊氏(現在、慶應義塾大学総合政策学部教員)
> にはずっと注目していたので、「<癒し>のナショナリズム」をひもとくのを楽しみ
> にしていたのだ。
> これは期待に違わず面白いですね。「保守運動『新しい歴史教科書をつくる会』の
> 分析を通じて、現代日本の社会的・心理的な状況の一端を分析しようと試みた」(序
> 文)書籍で、とりわけ、小熊氏の教え子だった上野氏による「つくる会」神奈川支部
> の参加者へのインタビューをまとめた章、「<普通>の市民たちによる『つくる会』
> のエスノグラフィー」が秀逸である。旧来の右翼とはまったく無縁だった“普通”の
> 会社員や主婦たちがなぜ保守運動になびくのか。彼らが抱えるリアリティーとアクチ
> ュアリティーを探求することで、アメリカ主導のグローバルリズムにさらされている
> 日本人の心の一断面を見事に浮き彫りにしていると思う。
>
> 17:30、ホテルにチェックインして、すぐに難波へと向かう。暮れなずむみなみの
> 街には人がどっと繰り出していて、東京より賑わっている印象がある。
> 18:00、宴はスタート。中場さんのお話は相変わらず爆発的に面白くて、Nさんと
> もども、頭がとろけそうになるほど笑い転げる。宴は深更まで……。
>
> ▼12月13日(土)
> 7:30、起床。シャワーを浴び、8:00過ぎにホテルをチェックアウトする。新大阪を
> 8:40に発つのぞみに乗って東京へ。比較的早い時間なのにもかかわらず、車中はビジ
> ネス客や行楽客とおぼしい人たちで満員である。
> 書かなければならない原稿はあるのだけれど、仕事をする気にはなれないので、来
> し方行く末でも考えようと、背もたれを倒して車窓の風景を眺める。40歳を過ぎた今
> でも、僕は電車の窓から外を眺めるのが大好きなんですよね。
> それにしても、本当に大変な一年だったなと思う。何と言うか、天候がめまぐるし
> く変わる山道を一年間、ひたすら登り続けたみたいな感じである。いや、まだ終わっ
> てはいないのだ。来週末には1月20日号(1月6日発売)の校了が控えている……。
>
> 昼過ぎに帰宅。読書をしたり、部屋の掃除をしたりして、夕刻、近所に開店した関
> 西風お好み焼き店「ぼちぼち」で、妻と軽く飲みつつ食事。大阪から帰宅した当日に
> 関西風お好み焼きを食べるのもどうかとは思いますが、昭和30年代の街並みを再現し
> た店の内装が面白くて、けっこう楽しい食事でした。
>
> ▼12月14日(日)
> 8:00起床。朝食を食べ、10kmほどランニングをしてから、妻と買い物に出かける。
> 川口駅前のそごうや浦和駅前の伊勢丹を覗いた後、浦和駅にほど近いロイヤル・パイ
> ンズ・ホテルのフレンチレストランで夕食。徹頭徹尾、埼玉ローカルのデートも、た
> まには悪くはないですね。
>
> ▼12月15日(月)
> いよいよアソシエ1月20日号(1月6日発売)の校了が始まった。年末進行なので締
> 切がいつもより1週間以上も早いという異常事態である。
> 10:30、出社するとデスクの上には、すでに数十ページ分のゲラが積まれている。
> 編集部員のうちの何人かは休日出勤して、昨日のうちに置いてくれていたのだろう。
> デスクにかじりついてゲラに目を通し、くたびれると編集部員の評価シートを記入し
> たり、伝票を切ったりして息をつく。さらに表紙に載せるタイトルなどの文言をひね
> り出し、来客への応対をしたりして夜更けまで……。
>
> ▼12月16日(火)~18日(木)
> ゲラをチェックし、場合によっては内容やレイアウトについて指示を出し、疲れる
> とメールチェックなどの雑用をこなして一息入れる――そんな風にして朝から晩まで
> デスクにかじりついていると、曜日の感覚が無くなってきますね。
> 水曜日か木曜日の14:00(火曜日だったかな)、来年3月発売予定のアソシエ別冊に
> ついて打ち合わせをする。担当副編集長は9月に異動してきた降旗(巨匠・降旗康男
> 監督がお父上の)淳平。アソシエよりもさらに若い読者を対象にしたムックを考えて
> います。ご期待下さい。
>
> ▼12月19日(金)
> 11:00出社。編集部にはほとんどのページを校了した安堵感が漂っている。皆、ご
> 苦労さまでした。
> 制作の割鞘(毎日木刀を振っているマカロニウエスタンマニア)義一郎が組んでく
> れた目次をチェックして、完全に校了。深い深い溜め息をつく。
>
> 20:15、赤坂の居酒屋「月の市場」で、アソシエ編集部の忘年会兼打ち上げの乾杯
> をする。ワインを飲みながら、小林(落合博満新監督にインタビューしたぞ)直樹や
> 小田(目が大きくて元気)舞子と話をしていると、昨年の12月27日、新宿で忘年会を
> 開いたのが昨日のことのようにも、遠い昔のことのようにも思えてくる。
> あれから1年がたったんですよね。
> 12月13日分の日記でも振れたけれど、振り返ってみれば本当にいろいろなことがあ
> った1年でした。月刊から月2回刊へのリニューアルは、編集部にとってはまさに第2
> の創刊にほかならなかったし、別冊の発刊やイベントのプロデュースも新しい経験だ
> った。
> さらに編集長としては4月から9月までの半年間、早朝4:30スタートのテレビ番組に
> 毎週出演するという超朝方生活を強いられ、その間、プライベートでは長い長い原稿
> を書き続け、マンション管理組合の理事長を6月まで務めさせられた。そう言えば、
> 理事長としては、大規模修繕工事の計画を管理組合の総会に諮ったのだった。
>
> そんなこんなの経験を通して、僕は少しは成長したのだろうか。
> よくはわからないですね。日々平安が一番というのは相変わらずだけれど、少しは
> 精神的に強くなったのだろうか。
> それはそれとして、読者の皆様、1年間本当にありがとうございました。アソシエ
> 編集部は今週末――12月26日までは稼働しますが、年内の「編集長日記」の配信はこ
> れが最後になります。
> ぜひぜひ良いお年をお送りください。それから来年もまた何とぞよろしくお願いい
> たします。
>
> これまでの日誌は ==> http://nba.nikkeibp.co.jp/diary/
> ──────────────────────────────────────
>
>
>
> ━■ 今週の時事キーワード ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ KeyWords ━
> テロ危険度/整備新幹線
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> ▼「テロ危険度」(threat level)
> 米国内におけるテロ攻撃による危険性を5段階に分類し、最も危険性の高い第1段階
> から赤、オレンジ、黄、青、緑の5色で表示される。2002年3月に導入され、国土安全
> 保障局が発表している。国土安全保障省のリッジ長官は12月21日、緊急に会見し、テ
> ロ危険度を黄色(かなりの危険)からオレンジ(高い危険)に1段階引き上げると発
> 表した。テロ攻撃がクリスマスなどの休暇シーズンに起きる可能性が高いと指摘して
> いる。
>
> ・テロリズム(Yahoo! ニュース)
> http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/terrorism/
> ・テロとの戦い(在日米国大使館)
> http://japan.usembassy.gov/j/policy/tpolicyj-terror.html
> ・Homeland Security
> http://www.whitehouse.gov/homeland/
>
> -------------------------------------------
> ▼「整備新幹線」(new Shinkansen projects)
> 全国新幹線鉄道整備法に基づき建設される北海道(青森-札幌)、東北(盛岡-青
> 森)、北陸(高崎-富山-大阪)、九州(福岡-鹿児島および福岡-長崎)の4新幹
> 線のこと。1973年に整備計画が決まった。2000年の政府・与党による申し合わせを受
> け、北海道を除く3線6区間で建設中。政府・与党は12月22日、北海道・北陸・九州
> (長崎ルート)の3路線の未着工区間について、新規着工に向けて2005年度の予算編
> 成で安定的な財源の確保などを検討することで合意した。
>
> ・整備新幹線、新規着工など具体的検討へ 政府・与党合意(朝日新聞)
> http://www.asahi.com/politics/update/1222/002.html
> ・新幹線鉄道の整備(国土交通省)
> http://www.mlit.go.jp/tetudo/shinkansen.html
> ・整備新幹線(Yahoo! ニュース)
> http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/shinkansen/
>
> 【解説 ◆ 檀裕也】
> 筑波大学大学院博士課程在学中。1977年生まれ。メー
> ルマガジン「時事用語のABC」を毎日発行。ニュー
> スに出てくる時事キーワードを分かりやすい言葉で解
> 説している。そのほか、「行政書士ワードバンク2001
> カン・タン・ゴ」(東京法経学院出版)で時事・法令
> 用語の解説を執筆。http://www.sm.rim.or.jp/~abc/
> ──────────────────────────────────────
>
>
>
> ━■ 最新!経済統計 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Statistics ━
> 企業倒産件数/国内企業物価指数
> ────────── http://nba.nikkeibp.co.jp/data/ ───────────
> ▼企業倒産件数・負債総額(東京商工リサーチ「全国企業倒産状況」より)
> http://www.tsr-net.co.jp/topics/zenkoku/
> 11月度倒産件数: 1114件(前月比-18.5%、前年同月比-22.3%)
> 負債総額: 9749億5800万円(前月比+14.3%、前年同月比+70.9%)
> (負債総額1000万円以上倒産集計)
>
> 【解説】1999年2月以来、実に4年9カ月ぶりに倒産件数が再び1200件割れとなった。
> 9業種分類のうち、前年に比べて倒産件数が増えたのは、1次産業と金融・保険業の
> 2つのみ。一方、負債総額は増加に転じた。これは、中堅ながら伝統のあるメーカー
> の倒産が相次いだことによるようで、製造業の件数は3割減の一方、負債総額は5倍増
> となった。例えば、都築紡績は1909年創業、1940年に法人化した綿糸・合繊糸の製造
> 会社。負債総額は、グループ10社との合計で3050億円となった。1957年創業のメンズ
> ウエアメーカー、ライカもグループ4社とともに民事再生手続きを申請した。
>
> 【企業倒産件数・負債総額の推移】
> 03年10月:1368件: 8525億7500万円
> 03年 9月:1212件:1兆0718億6400万円
> 03年 8月:1266件:1兆1165億4500万円
> 03年 7月:1377件: 6980億8000万円
> 03年 6月:1381件: 8089億9500万円
> 03年 5月:1452件: 7889億0400万円
> 03年 4月:1495件: 9349億4300万円
> 03年 3月:1560件:1兆1302億2800万円
> 03年 2月:1454件:1兆5705億4000万円
> 03年 1月:1444件:1兆2192億4700万円
> 02年12月:1421件: 7569億9100万円
> 02年11月:1435件: 5704億3200万円
>
> 【企業倒産件数・負債総額】民間信用調査機関大手の東京商工リサーチが、負債総額
> 1000万円以上の企業を対象に毎月集計、発表する。
>
> ------------------------
> ▼国内企業物価指数(日本銀行)
> http://www2.boj.or.jp/dlong/price/data/cdda1001.txt
> 11月の国内企業物価指数:94.8(前年同月比-0.5%)
>
> 【解説】前年同月比のマイナス幅が3カ月連続で横ばいとなった。これは、素原材料
> の価格の上昇幅が、石油石炭製品などを中心に縮小した一方で、消費財などの最終財
> の価格の下落幅が縮小したため。素材関連から始まった景気回復の動きが、最終財に
> 波及しつつある。
>
> 【国内企業物価指数の前年同月比】
> 03年10月:-0.5%
> 03年 9月:-0.5%
> 03年 8月:-0.7%
> 03年 7月:-0.8%
> 03年 6月:-1.1%
> 03年 5月:-1.1%
> 03年 4月:-0.8%
> 03年 3月:-0.8%
> 03年 2月:-0.9%
> 03年 1月:-1.0%
> 02年12月:-1.3%
> 02年11月:-1.3%
>
> 【国内企業物価指数】企業間の財の取引価格水準を示す指数。2000年の企業物価を
> 100として算出。
>
> 【解説 ◆ 飯塚信夫】
> 日本経済研究センター経済分析部次長兼副主任研究員
> 1963年生まれ。一橋大学社会学部卒。86年、日本経済
> 新聞社入社。編集局経済解説部などを経て、99年から
> 日本経済研究センターに所属。短期予測班総括として
> 2年先までの経済動向の予測に携わる。7月に発刊され
> た書籍『景気循環と景気予測』(東京大学出版会)で
> は、第1章「日本の景気循環」を執筆している。
> ──────────────────────────────────────
>
>
>
> ━■「bk1」ビジネス書ベストセラー ━━━━━━━━━━━━━━━━ Books ━
> ▼オンライン書店「bk1」2003年12月15日~12月21日
> http://www.bk1.co.jp/s/01nikkeibp0040/ranking/
> 1(-)「会社四季報 2004年1集新春号(東洋経済新報社)
> 2(→)『13歳のハローワーク』村上 龍(幻冬舎)
> 3(→)『会社にお金が残らない本当の理由』岡本 吏郎(フォレスト出版)
> 4(↓)『得する生活』橘 玲(幻冬舎)
> 5(-)『預金封鎖 実践対策編 資産を守り抜く技術』副島隆彦(祥伝社)
> 6(-)『イノベーションへの解』クレイトン・クリステンセン(翔泳社)
> 7(-)『カリスマ体育教師の常勝教育』原田隆史(日経BP社)
> 8(-)『ピーターの法則』ローレンス・J.ピーター(ダイヤモンド社)
> 9(→)『知って得する株主優待 2004年版』野村インベスター・リレーションズ
> 10(↓)『クルーグマン教授の〈ニッポン〉経済入門』
> ポール・クルーグマン(春秋社)
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>
>
>
> ━■ 今週・来週の展示会・イベント・セミナー ━━━━━━━━ Expo/Seminor ━
> ▼「BizTech Events」より
> http://events.nikkeibp.co.jp/
>
> ・日経ベンチャー新春講演会
> 「2004年 日本経済の展望~中小企業の勝機はここにある~」
> http://events.nikkeibp.co.jp/evt/redirect?ac=mm&cl=10&eid=260327&tp=0
> 【日程】1月13日(火)【主催】日経BP社/日経ベンチャー
> 【会場】マツヤサロン(東京都/千代田区)
>
> ・「HealthCare 2004」
> http://events.nikkeibp.co.jp/evt/redirect?ac=mm&cl=10&eid=271824&tp=0
> 【日程】1月21日(水) ~ 1月23日(金)【主催】日経BP社/ヘルスケア事務局
> 【会場】東京国際展示場(ビッグサイト)西展示棟(東京都/江東区)
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> ※年末年始のお問合せについて
> 2002年12月26日(金)17:00~2003年1月4日(日)の間にいただいた
> お問合せへのお返事は1月5日(月)以降となります。ご了承ください。
> ・日経ビジネスAssocie Onlineは ==> http://nba.nikkeibp.co.jp/
> ・Associeダイジェストの配信の停止は ==> http://bizmail.nikkeibp.co.jp/
> 上記サイトの左フレームにある「メールの追加・停止」からお進みください。
> ・Associeダイジェストに関するお問い合わせは ==> nbadgst@nikkeibp.co.jp
> ─────────── Edited by Nikkei Business Associe ─────────
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/なんかもう飽きてきたが。でもいいや、暗号だからな公開の、、そうだ!
公開暗号といえば。そうですマスターキートンね。あるいはパイナップルアーミー。どっちか忘れましたが。そうですロンドン?の動物園でライオンがどうしたいうあれ。
・おれの知っている最も面白い公開暗号は新聞の尋ね人欄だったかな、、「博物館で時計が盗まれました」だったかな、、? いつだったか、植野ちゃまることTyamaru君と彼の彼女といわれていたインターネットサーベイのH.ハゲ.ギワヤラタンの友達(ほんとかおい)に言ったらうけていた(面白かったことを隠して、いつもどおり俺のことを馬鹿にする暇も無くうけちゃったのだろうと思います)(おもうんだよ植野将くん!)ので、たぶん面白い。いや面白いのだ!?!
転載禁止で無いので嬉しくなったので(棒読み:日経アソシエ More ログイン