nappaの日記: コメントのつけ方がelisp風に。。。
日記 by
nappa
;; elisp
「火の鳥 太陽編」をベースにした内容の、野外劇用の脚本を書こうとEmacsを起動。
しかし、話者、セリフ、卜書と3段に分かれたスタイルをEmacsで表現するのは
あまりに困難だったため、急拠Win2k上の一太郎に作業環境を移行。
(かなり前に脚本かいた時は一太郎+ATOKだったのだ。)
しかし、SKKに慣れてしまった脳はATOKに拒絶反応。
再びKondara MNU/Linux上のEmacsに戻る。
3段組のスタイルを実現すべく、今、elispを書いているまっ最中。
;; 火の鳥
手塚治虫(SKK一発変換!)の名作「火の鳥」
中学の時、学校の図書室に全巻置いてあって、最初に読んだのが「太陽編」。
古墳時代と近未来を行ったり来たりするやつ。
オオカミの頭の武者と闇世界のスパイ。
古墳時代の話を捨てて、プロットを演劇用に加工するといい脚本ができそう。
パクリ? はい、パクリです。
ナイショね、コレ。