natuの日記: 「写真を撮りに行く」
日記 by
natu
とりあえず、昔に沢蟹とか捕れてた田圃に行くが、すで
に減反の影響と埋め立てにより半分壊滅…。 半分残っ
ていたので覗いて行こうかと思ったが、近所の人が犬を
放して散歩させていたので諦めた。 飼い主に悪いジャ
ン。(いらぬ心配させるのはネ)
その後また違う田圃へ。 ここも昔から遊びに行って
いた場所です。 ここの田園は線路の下にあって、レン
ガのトンネルがあったり、溜め池があったりして面白か
ったのだが、葦で全然入れないっす。(笑) しかも、
サンダルで行ったものだがから、足は葦で傷だらけっす。
なんか、久しぶりにこんな思いをした。 痛いけどう
れしい。 そんな感じ。
その田圃に持ち主の爺さん(っていっても、60過ぎ
ぐらいかな?)が仕事していたんだけど、帰りに話し掛
けられる。 一瞬怒られるのかと思ったら、爺さんも写
真を撮ってるんだそうだ。 なんでも何時も一眼レフを
持っているんだそうだけど、今日は天気が良過ぎて持っ
てこなかったそうな。 んで、代わりにコンパクトカメ
ラを持ってきたんだよ~。 と。 なんか、世間話にな
ってます。(笑)
爺さん曰く、写真は機関車の頃から撮っているそうな。
昨日は特急と普通電車を撮っていたそうな。 ちなみ
に特急は上りの10時代の電車がいいそうな。 下りは
11時代の。 しかも、もうちょっと奥まで行くと線路
がカーブしているので、列車が傾いてカッコよくとれる
そうな。 雲のある日の夕方はココで写真を撮ると綺麗
だそうな。(本当に綺麗だと思います。 雰囲気はバッ
チシ) カワセミを撮っているそうな。(まだいたんで
すねぇ) あそこの石の辺(指を指して)の下にピンク
のちっちゃい花が咲いているので、今日は撮ったそうな。(笑)
ってことで、ピンクの花の場所を教えてもらったので
撮影。
なんか、写真の話をしている爺さんが嬉しそうなので
こっちも嬉しくなりました。 世の中こういう出合いも
あるんですねぇ。(笑) さ、いい雲が出たらまた行こう。
に減反の影響と埋め立てにより半分壊滅…。 半分残っ
ていたので覗いて行こうかと思ったが、近所の人が犬を
放して散歩させていたので諦めた。 飼い主に悪いジャ
ン。(いらぬ心配させるのはネ)
その後また違う田圃へ。 ここも昔から遊びに行って
いた場所です。 ここの田園は線路の下にあって、レン
ガのトンネルがあったり、溜め池があったりして面白か
ったのだが、葦で全然入れないっす。(笑) しかも、
サンダルで行ったものだがから、足は葦で傷だらけっす。
なんか、久しぶりにこんな思いをした。 痛いけどう
れしい。 そんな感じ。
その田圃に持ち主の爺さん(っていっても、60過ぎ
ぐらいかな?)が仕事していたんだけど、帰りに話し掛
けられる。 一瞬怒られるのかと思ったら、爺さんも写
真を撮ってるんだそうだ。 なんでも何時も一眼レフを
持っているんだそうだけど、今日は天気が良過ぎて持っ
てこなかったそうな。 んで、代わりにコンパクトカメ
ラを持ってきたんだよ~。 と。 なんか、世間話にな
ってます。(笑)
爺さん曰く、写真は機関車の頃から撮っているそうな。
昨日は特急と普通電車を撮っていたそうな。 ちなみ
に特急は上りの10時代の電車がいいそうな。 下りは
11時代の。 しかも、もうちょっと奥まで行くと線路
がカーブしているので、列車が傾いてカッコよくとれる
そうな。 雲のある日の夕方はココで写真を撮ると綺麗
だそうな。(本当に綺麗だと思います。 雰囲気はバッ
チシ) カワセミを撮っているそうな。(まだいたんで
すねぇ) あそこの石の辺(指を指して)の下にピンク
のちっちゃい花が咲いているので、今日は撮ったそうな。(笑)
ってことで、ピンクの花の場所を教えてもらったので
撮影。
なんか、写真の話をしている爺さんが嬉しそうなので
こっちも嬉しくなりました。 世の中こういう出合いも
あるんですねぇ。(笑) さ、いい雲が出たらまた行こう。