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660019 journal

naveの日記: 本屋

日記 by nave

本屋の店員のヒトと話していて。
店員「新書でも文庫でもぶ厚い本はいろいろと大変なのよ」
自分「??」
店員「アレ見てよ」
指さすさきに、京極夏彦の本が。苦労がよくわかりました。
書棚に入れても平積みにしてもかさばるのね。
買ったのは京極モノではなくて別作者の作品だけれども。
それでも厚さ3センチ強。最近そんな装丁の本が増えて
いる感じ。

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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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