本屋の店員のヒトと話していて。店員「新書でも文庫でもぶ厚い本はいろいろと大変なのよ」自分「??」店員「アレ見てよ」指さすさきに、京極夏彦の本が。苦労がよくわかりました。書棚に入れても平積みにしてもかさばるのね。買ったのは京極モノではなくて別作者の作品だけれども。それでも厚さ3センチ強。最近そんな装丁の本が増えている感じ。
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