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変なモノ

nemui4の日記: 昭和の吉野家 9

日記 by nemui4

梅田の予備校で模擬試験を受けた後、夕方をから夜になろうとしてた時間。
隣りにあった吉野家で牛丼食べてたらカウンターの端っこでお銚子転がして酔いつぶれてる予備校生っぽい兄ちゃんが居たのを思い出した。
吉野家でお酒は提供制限があるので、初めて飲んだのか弱かったのか。
確か2月か3月だったので、何浪かしてまた受験失敗したのかもしれないとか友人とヒソヒソしてたっけ。

志高かった友人はN浪して受験諦めて働いて企業して、元々英語ドイツ語得意だったので世界中飛び回って商売して北欧で若い美人さんと再婚して、今や芦屋の豪邸にお住まいの勝ち組。

昭和以前のオッサンっぽい取締役のいる吉野家に幸多からんことを。

過去を懐かしむのは年寄りの愉しみか

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  • 児相の開所に反対されたどこかの皆様は「ランチに1500円かけること」を自慢してらしたので、
    メニューは同じで値段だけ1500円にした吉野家を開店したら生娘云々でなくても食べてもらえると思う。

    • by Anonymous Coward

      「うまい、やすい、はやい」。一度ついた企業イメージはなかなか変わらないかと。
      単純に1,500円にしただけでは客は食べない。吉野家で1,500円だしてもいいと思わせる何かがないとだめなんじゃない。
      # こういうのは単純に値段だけじゃあないと思う。吉野家でランチして1,500円かけましたって言っても、貧乏くさいと陰で笑われそう。

  • by Anonymous Coward on 2022年04月19日 8時07分 (#4235142)
    このおっさん臭い発想のおっさん、俺より若いのかよ、と思ってしまった50歳の春
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