nidakの日記: 沈没船から
日記 by
nidak
流れて来たオイルサーディンの缶詰をつまみに、ビールを
飲んでみる。恐ろしく暑い気候じゃないので、気分は違う
だろうけど、飲み食いしているものは『風の歌を聴け』に
近付けられたと思う。
不毛に時間を潰すのにはいいけれど、若さが刻一刻となく
なっているのを認識するのは、恐いことだ。
今日の昼間は、雨が降ったりやんだりで最悪だった。
のんびりと色々な場所を歩き回りたかったのに。
飲んでみる。恐ろしく暑い気候じゃないので、気分は違う
だろうけど、飲み食いしているものは『風の歌を聴け』に
近付けられたと思う。
不毛に時間を潰すのにはいいけれど、若さが刻一刻となく
なっているのを認識するのは、恐いことだ。
今日の昼間は、雨が降ったりやんだりで最悪だった。
のんびりと色々な場所を歩き回りたかったのに。