徹夜明けの朝、このままいけると思っていても炊きあがった御飯の香りを嗅いだ瞬間落ちる。理由は不明だが、そうなのだ。あー、もうだめだ。
742469 journal nidakの日記: 御飯の香り 日記 by nidak 2001年08月20日 0時29分 徹夜明けの朝、このままいけると思っていても 炊きあがった御飯の香りを嗅いだ瞬間落ちる。 理由は不明だが、そうなのだ。 あー、もうだめだ。