nidakの日記: 免税店 2
日記 by
nidak
Diorの香水で気に入ったのがあったので買って来た。
といっても女性用だが。あとで、匂いが気に入った人にでも
あげることにしよう。
海外の多くの免税店には日本人の店員が多い。
基本的に日本語で話すのが好きではないので、英語で話す。
っていうか、向こうもこちらが日本人だとは思わないようで、
英語で話してくる。なんというか、自分は中国人や韓国人に
よく間違えられるみたいだ。。。fuck Korea!
免税店は免税で買う場合、飛行機のチケットの提示を求めて
くるわけだが、そこで「あ、日本の方ですか?」と聞かれる
ことになる。行き先がTokyo/Naritaというのもあるが、名前
も記載されているためだ。
『はあ』と返事はするものの、なんとなく感じる気まずさが
好きではない。むしろ会話言語環境は英語に終始してほしい
のだが、それも無理な注文か。
自分の気に入る匂いを探す作業は結構好きなので、結構頻繁
に、男性用/女性用を問わず、香水セクションには足を運んで
いる気がする。スタイルも大事だけれど、匂いってのも譲れ
ない要素の一つだと思うので。もっとも、ここで同意されて
も反対されても困るが。
殿方が (スコア:1)
同性同志だと、自分はこの香りが好きかどうかを判別しちゃうので
嬉しい/嬉しくないという感情じゃないんです、私の場合。
#男性もそんなふうに感じるのかなあ?
匂い次第かな (スコア:1)
好ましくないものであった場合、嬉しいとは思わないですね。
むしろ不快かな。。。あくまで自分のケースですが。
匂いのせいで嫌いになったり好きになったりすることを考える
と、最強の匂いは無臭じゃないかな?と思っています。無臭なら、
匂いで判断するってことが(でき)ないわけですから。
でも、人間って食べたものや飲んだもので体臭がコロコロ変わる
から難しいんですよね。だからこそ本能的に匂いから相手の健康
状況とかを感じ取ったりするんだろうけど。
肌の状況なんかも、相手の健康状態や内臓状態の反影だろうし。
そう考えると、自分好みの匂いを持っている人、もしくは身に
纏っている人というのは、なんらかの相性が良い証拠でしょう。
そして、嫌いな匂いを持つ奴は要注意と。本能的選択。
There is no spoon.