nidakの日記: 今日の写真部 6
日記 by
nidak
ここのimage2フォルダにUP。
今日の画像はChrisitchurchの街中を走る、路線電車の車窓
スナップ。世界の車窓から。っていっても、車窓を覗く方の
視点だが。
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日本での今後の予定としては:
写真関係:
自分の写真をとあるレストランに提供することになっている。
その見返りとして、展示期間中(約1年を予定)にそこでの
食事が無料になる。なんだか物々交換っぽい。でも、これで
日本にいる間は飯に困ることはないだろう。。。
なんてな。
そこのお店は、味はとっても美味しいんだけど、料金もそれ
なりなので嬉しい取り引きではあります。
その他:
他にはウェブサイトのデザインの仕事がいくつかと、翻訳の
仕事がちらほら。企業紹介のパンフレットなどの作成も頼ま
れてるが、それはどうしようかな。。。
まあ、どれも自分のペースで片付けられる上に、難しい仕事
でもないので年末年始期間はのんびりと生きていけそうです。
非常に想像力を (スコア:1)
その人物はどこにいるのか、いろいろと想像させられる
何を見ているんだろう?車内のなにかを眺めているように見えます。
目線が大人びていて、笑顔じゃないところなどが写真の印象を
引き締めていると思います。
(批評家みたいな表現で、気を悪くされたらごめんなさい)
面白いと感じましたが、今回は映り込みが少なくて、これはこれで
とても綺麗に撮れていると思います。
電車の広告ってどういうのがあるんだろう?田舎や外国に行くと
そういうのが珍しくてキョロキョロしてしまいます。
追伸:フォトフォルダが、新しいもの順に表示されると嬉しいです。
(そういう設定になると嬉しくありませんか?)
追伸2:部長、おかえりなさいませ。
#部員じゃないけれど、写真観賞愛好者なので敢えて部長と呼んでみる
追伸3:写真を飾ってある美味しいレストラン、教えて欲しいなあ。
Re:非常に想像力を (スコア:1)
一枚からとても多くの情報量を引き出してますね。驚きました。
クライストチャーチの路線電車は、実は一昔前に配線になっていたの
ですが、趣があっていいということで1990年代初め(正確な年を忘れ
ました)に復活されたそうです。
車窓が木枠に見えるということですが、実際に木枠です。レトロ感
たっぷりの、古き良き時代をそのままに再現されたような電車です。
料金の方は$13(=約910円)で一日乗り放題。町の中心を、小さく回る
程度の走行範囲ですが、運転手による観光案内は、とても勉強になり
ますし、どこから観よう?と迷っている人は、とくにこの路線電車に
飛び乗ってみることをお勧めします。
また、夜の7時からはレストラン仕様された電車が走り、街の風景を
楽しみながらの食事もできます。ちなみに、電車の食事とあなどる
なかれ、内容はかなり本格的なものとなっており、また乗車して食事
を楽しんでいる人も、みんなオシャレにドレスアップした人が多く、
非常にロマンティックな空間です。
> 追伸3:写真を飾ってある美味しいレストラン、教えて欲しいなあ。
場所が東京ではないので、教えても多分来れないはず、、、なんせ
片田舎ですから。例えば長万部の近くなんですよ、とか言っても何人
来てくれるのか(来れるのか?)、、、と無力さを感じてしまうので。
There is no spoon.
片田舎 (スコア:1)
行けるものなら行ってみたいと思うものです。
だいたいの場所はどの辺ですか?
どんな料理がおいしいんだろう?
Re:片田舎 (スコア:1)
えーと、じゃあメール下さればこっそりと教えます。
と言っても展示されるのは来年の営業開始からですので、
今年は無理ですが。
There is no spoon.
Dec6 (スコア:1)
窓の外を眺める姿は好奇心旺盛な子供らしく無邪気ですが、外が見えるようにとおばあちゃんかおじいちゃんに抱かれているのかな。手が見えます。
Re:Dec6 (スコア:1)
お楽しみに。
There is no spoon.