nikoluの日記: 運命の再会
日記 by
nikolu
この間、とある図書館の会議に出席しました。
向かい側に座った女性に見覚えが・・・。
でもそれが誰かは全く分からず、隣に座る先輩に
「あの人、うちの(図書館の)利用者でしたっけ?」
と聞いたものの、先輩は記憶にないとの返答。
思い出せないまま会議も終了し帰ろうとした時のこと。
「にこるさんよね?○○高校の卒業生の。」
高校の名前を出されて一気に思い出しました。
そーだ!図書室の先生だ!!
いやーびっくりしました。だって担任だったわけでもないのに
私の顔も名前も覚えてるんだん。
私は高校のころ成績も存在もどちらかというと沈没気味。
3年間図書委員をやってたのですが、まじめにカウンター当番
やっていたこ以外は特徴もなかったのに。
それでも先生は覚えていてくれました。
すごくうれしかったです。
そして、お互いに図書館司書として再会できたことも。
それにしても、先生ってすごいですね。
生徒のことはちゃんと覚えていてくれるんだもん。
それだけで尊敬に値します。
向かい側に座った女性に見覚えが・・・。
でもそれが誰かは全く分からず、隣に座る先輩に
「あの人、うちの(図書館の)利用者でしたっけ?」
と聞いたものの、先輩は記憶にないとの返答。
思い出せないまま会議も終了し帰ろうとした時のこと。
「にこるさんよね?○○高校の卒業生の。」
高校の名前を出されて一気に思い出しました。
そーだ!図書室の先生だ!!
いやーびっくりしました。だって担任だったわけでもないのに
私の顔も名前も覚えてるんだん。
私は高校のころ成績も存在もどちらかというと沈没気味。
3年間図書委員をやってたのですが、まじめにカウンター当番
やっていたこ以外は特徴もなかったのに。
それでも先生は覚えていてくれました。
すごくうれしかったです。
そして、お互いに図書館司書として再会できたことも。
それにしても、先生ってすごいですね。
生徒のことはちゃんと覚えていてくれるんだもん。
それだけで尊敬に値します。
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