nodocumentsの日記: 桃の蜂蜜漬け たびたび 2
日記 by
nodocuments
作った落とし蓋が沈んでたw 引き上げて再セットしたらまた沈んだw
口がもう3mmも広ければ、もっとちゃんとした落し蓋が使えるんだけどなぁ。なんて微妙なサイズだ。
広口瓶の口とは、言うほど広くはないのだよ!
落とし蓋は果物の浮力に支えられてるわけだが、その力が均等にかからないと傾いて沈んでしまう。
少々の不均衡でも傾かないようにしないといけないわけだ。
ねじの軸を瓶の中央に固定して、もうひとつ言えば吊ってしまえばいいんだな。
うん、釣りのハリスを使おう。ねじの頭をくるっと巻いてしまえばいい。
ハリスは細いから、パッキンを閉じるときの障害にもならないだろう。むしろパッキンに支えてもらうってことで。
さて、釣具屋はどっかにあったかな……
傾かないぐらい「蜂蜜の量を減らす」 (スコア:1)
桃と蜂蜜では蜂蜜の方が比重が高いのが桃が浮く理由。
であれば。蜂蜜の量をギリギリまで減らせば桃は「ほとんど」浮かばない。
クッキングペーパーを桃の上にしいて、その上に皿を乗せる、というのはどうだろう?足りなければクッキングペーパーと皿の間に割り箸を何個か置いて、水平を保つようにする。
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ちなみに、私が知っている方法は。
実は「ジップロックの中に桃とはちみつを入れて、空気を追い出した状態でジッパーを閉じたものを複数作る。それらを一回り大きなジップロック袋に入れた上でボウルの中に置き、ボウル丸ごと冷蔵庫へ」というもの。
fjの教祖様
Re:傾かないぐらい「蜂蜜の量を減らす」 (スコア:1)
高っ! ハリス高っ!
木綿糸で……
次に漬けるときは教祖様の言うように、浮かない程度に蜂蜜を調整しよう。
ジップロックは使ったことがないのでわかりませんが、ジッパー式は漏洩が怖いような……