nogの日記: A BITTER FEAST
日記 by
nog
最近読み終わった本です。邦題「苦い祝宴」、S・J・ローザン/直良和美 訳。創元推理文庫。
別にドン・ウィンズロウの小説が好きで、にたような表紙だから買ったって訳ではありません。私立探偵ものがなんとなく好きです。
主人公はリディア・チンって人なんですが、これがまた最近引っ越したおねーさんと性格がなんとなくかぶるんですよ。んでもって、ストーリーではうまそうな料理がでてきます。そんなもんだから、ついつい中華料理を食べにいってきました。
よく遊ぶ町でよく行く方の見せにいったのですが、ここは安達祐実っぽい女の子がチャイナ服きてるんですよ!ほとんど彼女に会いにいくために行くようなものですが、夕飯もちゃんとリーズナブルで量もあっておいしいです。
水曜日は、昼はフレッシュネスバーガーで、夕飯は中華料理やで、攻殻機動隊のDVDを買ってかえるかもしれません。
えーっと、小説はP117あたりから面白く感じました。まる。
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