norihiroの日記: UNIX/Linuxを使い始めた理由/Windowsじゃ物足りない理由
日記 by
norihiro
たしか本屋にRunRunLinuxなどのインストール本が並んでいたので、
試しに一冊使って導入したのが始まりかな。
その後Vineの整備された日本語環境のおかげで、WindowsNTなしで やっていけるようになりました。
Windowsで足りない理由としては、やはり開発環境でしょう。 UNIX/Linux上でオープンソースで使えない言語はほとんど(COBOLは 例外かな)ないはずです。いま所属する学科の講義はJava以外は 非本流な言語(Haskell,Scheme,Objective Caml, ...)ばかり 採用するので、その処理系/解釈系および良いエディタ(emacsのモード)が 揃っているUNIX/Linux環境に流れるのは自然なことです。厳密には 上の三つにもWindows用解釈系(インタープリタ)が存在しますが。
その後Vineの整備された日本語環境のおかげで、WindowsNTなしで やっていけるようになりました。
Windowsで足りない理由としては、やはり開発環境でしょう。 UNIX/Linux上でオープンソースで使えない言語はほとんど(COBOLは 例外かな)ないはずです。いま所属する学科の講義はJava以外は 非本流な言語(Haskell,Scheme,Objective Caml, ...)ばかり 採用するので、その処理系/解釈系および良いエディタ(emacsのモード)が 揃っているUNIX/Linux環境に流れるのは自然なことです。厳密には 上の三つにもWindows用解釈系(インタープリタ)が存在しますが。