誰かボクに適切な反論の仕方を教えてくだつぁい。
宣誓 (スコア:1)
指導者向けの解説 [yahoo.co.jp]と、ちょっと違うけど心がけ [volleyball.gr.jp]。
ぎすぎすした雰囲気のスポーツって、見てて疲れます。
では一般論で (スコア:1)
プロレスのしょっぱい試合が忌み嫌われるのが判りやすい例でしょう。
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V
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彡,・ー・,ミ
(っ@c) ∫
乙__)__) 旦
難しい問題ですね。 (スコア:1)
星陵時代の松井全打席敬遠は個人的にはこれは最善を尽くしたと思ってます。
が、ローズとカブレラのホームラン記録がかかった打席での敬遠は、
プロスポーツとしては全力も最善も尽くしてないと思います。
チームとして選手として目指すモノがない行為だと思います。
んで、肝心の反論ですが思いつきません。
最善を尽くす試合と全力を尽くす試合のどちらが好きか?
という程度に考えるのがよろしいかと思います。
スポーツの楽しみ方も人それぞれですので。
私は全力を尽くすのがお好みです。
なにがなんでも勝つ (スコア:1)
試合をつうじてお互いの心技体を磨きあうのがスポーツではないのか、真剣勝負のなかからしか相手に対する尊敬の念は生まれないのではないか。
勝つことや記録にこだわり、スピード、パワー、テクニックを競わない。
そんなもののために彼等は汗を流してきたのか己を鍛えてきたのか。
競いあうのではなく、足の引っ張りあいをする。
そんなものになんの魅力がある。
すまん、上手く言えないなあ。
#実を言うと誇りとかいろいろな大切なものを犠牲にして、はたから見て卑怯と思える手段を使わざるをえない人達を糾弾するのは気が進まない
おそらく (スコア:1)
それでも議論することで得る物はあると思うので、ご自分が納得いかない理由を説けば良いでしょう。
それで得る物が無いと判断したなら、それで終わりにするのが幸せかと。
個人的にはスポーツマンとして最低の行為だとは思いますが、
そういう選択をせざるを得ない周りの環境に同情こそすれ、
選手や監督を責める気分にはなれません。
納得できない仕様のシステムを作っている技術者に似ているというか…。
戦わずして人の兵を屈するは、善の善なるものなり
エアンターテイメントとして (スコア:0)
高校野球はそういうもの