osugiの日記: 『恋人のいる時間』、『ゴダールのマリア』、そして『戦場のピアニスト』
日記 by
osugi
5月14日にゴダール監督の『恋人のいる時間』(1964年)を、
5月16日に同じくゴダール監督の『ゴダールのマリア』(1983年)と、
ロマン・ポランスキー監督の『戦場のピアニスト』(2002年)
観てきました。
・『恋人のいる時間』
オープニングのフェードインとエンディングのフェードアウトが繋がっているのなぁ、と思いました。
脈絡もなく、避妊はちゃんとせな、と思ったりなんかしました。
・『ゴダールのマリア』
『マリアの本』と『こんにちは、マリア』からなる作品。
前半のマリア嬢の、夫婦の仲に悩む姿と、
後半のマリア嬢の、処女懐胎に悩む姿が印象的でした。
どこかでみたことがある人が出てるなぁ、と思っていたら、ジュリエット・ビノシュでした、たしか。
・『戦場のピアニスト』
久々に大画面のスクリーンで観てきました。
ドイツ将校のその後のエピソードがもちっとあればいいなぁ、と思いました。
5月16日に同じくゴダール監督の『ゴダールのマリア』(1983年)と、
ロマン・ポランスキー監督の『戦場のピアニスト』(2002年)
観てきました。
・『恋人のいる時間』
オープニングのフェードインとエンディングのフェードアウトが繋がっているのなぁ、と思いました。
脈絡もなく、避妊はちゃんとせな、と思ったりなんかしました。
・『ゴダールのマリア』
『マリアの本』と『こんにちは、マリア』からなる作品。
前半のマリア嬢の、夫婦の仲に悩む姿と、
後半のマリア嬢の、処女懐胎に悩む姿が印象的でした。
どこかでみたことがある人が出てるなぁ、と思っていたら、ジュリエット・ビノシュでした、たしか。
・『戦場のピアニスト』
久々に大画面のスクリーンで観てきました。
ドイツ将校のその後のエピソードがもちっとあればいいなぁ、と思いました。
『恋人のいる時間』、『ゴダールのマリア』、そして『戦場のピアニスト』 More ログイン