osugiの日記: 『気狂いピエロ』、そして『イルマーレ』
日記 by
osugi
5月17日に、ゴダール監督の『気狂いピエロ』(1965年)を、
5月18日に、イ・ヒョンスン監督の『イルマーレ』(2000年、韓国)を観てきました。
・『気狂いピエロ』
すべてがゼロに戻りましたが、マイナスになっちゃったような気がします。
・『イルマーレ』
『リメンバー・ミー』は無線で過去と未来とやりとりをしていましたが、
『イルマーレ』は手紙(だけではないですが)で過去と未来をやりとりしていました。
『猟奇的な彼女』のチョン・ジヒョン嬢からの手紙で、
「人には隠せないものが3つあるんだって。咳と貧しさと愛。
隠そうとするほど、表に現れるそう。」
というのが、そのときの場面に合っていてちょっとよかったです。
5月18日に、イ・ヒョンスン監督の『イルマーレ』(2000年、韓国)を観てきました。
・『気狂いピエロ』
すべてがゼロに戻りましたが、マイナスになっちゃったような気がします。
・『イルマーレ』
『リメンバー・ミー』は無線で過去と未来とやりとりをしていましたが、
『イルマーレ』は手紙(だけではないですが)で過去と未来をやりとりしていました。
『猟奇的な彼女』のチョン・ジヒョン嬢からの手紙で、
「人には隠せないものが3つあるんだって。咳と貧しさと愛。
隠そうとするほど、表に現れるそう。」
というのが、そのときの場面に合っていてちょっとよかったです。
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