osugiの日記: 『メイド・イン・U・S・A』、『中国女』、そして『ワン・プラス・ワン』
日記 by
osugi
5月20日にジャン=リュック・ゴダール監督の『メイド・イン・U・S・A』(1966年)を、
5月23日に同じくゴダール監督の『中国女』(1967年)と『ワン・プラス・ワン』(1968年)を観てきました。
・『メイド・イン・U・S・A』
警察とギャングの陰謀(抗争?)だとは、観終わって解説書を見るまでわかりませんでした・・・。
・『中国女』
あのレッドブックって、文化革命とかに関係があるのでしょうか?
・『ワン・プラス・ワン』
若かりし頃のザ・ローリング・ストーンズ、「悪魔を憐れむ歌」のレコーディング風景を垣間見ることができます。
5月23日に同じくゴダール監督の『中国女』(1967年)と『ワン・プラス・ワン』(1968年)を観てきました。
・『メイド・イン・U・S・A』
警察とギャングの陰謀(抗争?)だとは、観終わって解説書を見るまでわかりませんでした・・・。
・『中国女』
あのレッドブックって、文化革命とかに関係があるのでしょうか?
・『ワン・プラス・ワン』
若かりし頃のザ・ローリング・ストーンズ、「悪魔を憐れむ歌」のレコーディング風景を垣間見ることができます。
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