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ozumaの日記: 会社の人が来たらしい&ウチの助手は死ぬほど使えねー

日記 by ozuma

8/29

昨日は午前5時頃にやっと眠れたので、昼頃に起床。

研究室に行くと、秘書さんに「○○(私の内定先の会社)から人が来てたよ」と言われた。……え?! なんで?!
無茶苦茶ビビったけど、○○の方が教授に挨拶に来られていたらしい。うわー。たぶん明日に大阪でアレがあるから、ついでに来たのかなぁ。でもここまでしてもらうと、逆に居心地が悪いようななんというか……。それかドクターに行くつもりが本当に無いかどうか、偵察に来たのかなぁ。心配しなくても、今の状態なら500万円積まれても博士後期課程には行きませんから、問題ありません(w。もし大学に残るにしても、専攻を変えて修士からやり直します。

そういえば日本でNetcraft社のような仕事をしている会社って、あるんだろうか。

後から聞いた話なのだが、夕方、N田君がOHPを手差しで印刷していたら、糞助手(昨日の日記の助手とは違う方。ウチの研究室は、助手が二人もいるが、両方とも想像を絶する無能なので正に"死に至る病"である)が水をこぼし、濡れたOHPがプリンタに入っていってしまったらしい。しばらくプリンタの調子が悪かったが、なんとか戻ったようだ。というか、ホントに使えNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!! この駄目助手。

しかし、その現場にいたかった。マjでブチ切れたかもしれない「先生、ただでさえ普段から何の役にも立っていないくせに、無能にもほどがありますね!!」とか叫べるチャンスだったのに。

大学の助手だろうが教授だろうが、公務員だから給料は年齢で決まっている。研究者の世界ともなれば、実力だけで決まっているんだろうとか勘違いしているスラドの方々はいませんか。それは妄想ですから、改めて下さい。毎日、昼過ぎに来て、酒を飲んで、ネットして、帰るだけの万年助手でも、とにかく年さえ取っていれば高給取りです。

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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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