parsleyの日記: Conclave
日記 by
parsley
手続きについてなぜ覚えているのか…、思い起こすとパウロ六世と、ひきつづくヨハネ・パウロ一世の帰天の記憶なのだろう。
全く関係ないが、数年後に、(当時)ソ連が、ブレジネフの死後、アンドロポフ、チェルネンコ、ゴルバチョフと指導者が変わり、国のありようまで激しく変わってしまったことまで芋づる式に思い出される。
が、独立国家共同体(CIS)なんて単語は記憶の果てに消し飛んでしまっている。
全く関係ないが、数年後に、(当時)ソ連が、ブレジネフの死後、アンドロポフ、チェルネンコ、ゴルバチョフと指導者が変わり、国のありようまで激しく変わってしまったことまで芋づる式に思い出される。
が、独立国家共同体(CIS)なんて単語は記憶の果てに消し飛んでしまっている。
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