事故で列車が止まっている最中に線路を歩くヤツが現れたらしい。
記事を読む限り今回は立ち往生している電車から降りたみたい。
でも、この前電車が止まったときには電車から降りたのではなく、ホームから降りて線路を歩き始めたヤツがいたらしい。
個人的にはこんなとき鉄道会社は安全確認の必要はないと思う。
彼らは自己責任において線路を歩いているわけだし、
そんな自己チューなヤツらのために、数万人が迷惑を被っているのだから。
まぁ轢かれたら轢かれたで、彼らの自己責任の範囲ということで。
ただ、そうなったとき後始末のコストを誰が負担するのかっていうのが問題だけど。