patagonの日記: [日記]徒然
日記 by
patagon
水曜だか木曜の深夜にやってたTV版「世界の中心で愛をさけぶ」をビデオに録っていたので初めて見た。第3話だった。
小説と大きく異なる。
TV/小説
・じいちゃんが写真館経営/じいちゃんたしかマンションで1人隠居。少なくとも写真館経営じゃなかった。
・じいちゃんが死ぬ。そして朔の父が継ぐ/じいちゃん死なない
・じいちゃんと彼が好きだった女性の骨(粉)をまきに行く/女性の骨を盗むというのはあったが…
・30歳代の朔(緒方直人)がしんみり実家で語っている/結婚を考えた(年齢不明。多分30歳直前ぐらい)朔が、その女性と町を歩く。
・30歳代の朔(緒方直人)がまだ亜紀の骨(粉)を持っている/亜紀の骨をオーストラリアにまきに行くのは朔太郎が高校生のとき
映画も小説とは違うらしいから、全部で3パターンあるのか?
というか俺の中でも小説が揺れているんだが。
関係ないが
・伊豆,松崎町/愛媛県
これは東京から近くてロケがしやすいからだろう。
ゴルフの練習に行く
軽く握って、振ればいいんだね。気づいたよ。
ただしボールが当たったときにクラブの向きがぶれない程度に。
うまくあたればちゃんと飛んでいく。
今まで力入れてクラブ握って、ボールに当てていたけど、その必要はない。
それをするとむしろ肩を壊す。いまの自分のように。
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