patagonの日記: [読書]ドラマで学ぶ実践・内部統制-「何をどこまでやればいいか」が手にとるようにわかる/平野 和久他(著)
日記 by
patagon
ドラマで学ぶ実践・内部統制―「何をどこまでやればいいか」が手にとるようにわかる
平野 和久 (著), 西川 郁生 (監修), 三木 晃彦 (著), 木村 善一 (著)
単行本: 258ページ
出版社: 日本経済新聞社出版局 (2007/01)
ISBN-10: 4532313066
ISBN-13: 978-4532313067
商品の寸法: 21 x 15 x 2.4 cm
先週、通勤時に読んでいた本。分かりやすい。印象に残ったのはK○CP(Key Financial Control Point)
しかしC○Mだ、E○Pだ、I○MSだ、S○Xだ…と日本には外国の何かを輸入して儲けようといういい加減な広告代理店とメーカー、SIな会社や人間がたくさんいるようだ。いつもそんな感じだな。
こう感じるのは日本がどこへどのように向かおうというのか、何をどうしなくてはいけないのかという設計とスケジュールが明確に出来てない、いやないからだろう。海外から言われてという後手後手なんだよな。政治の不在と無能力さの影響が大きいと思う。
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