patagonの日記: [読書]やがて哀しき外国語/村上 春樹 (著)
日記 by
patagon
やがて哀しき外国語
村上 春樹 (著)
出版社: 講談社 (1994/02)
言語 日本語
ISBN-10: 4062068001
ISBN-13: 978-4062068000
発売日: 1994/02
商品の寸法: 19 x 14 x 2.6 cm
昨日、今日読んだ本。
村上が1990年1月から3年間アメリカのプリンストン大学に居た時に書かれたエッセイ。1990年代前半のアメリカ社会を捉える本としても有効かも。
しかしジャズクラブでこのメンバーだったらこの2曲を演奏してくれたらいいのにと考えていたら、最後にやってくれて奇跡のようだったとか、目立たない・地味を良しとするプリンストンでVWコラードに乗ってたというのはどこかで読んだような気がするんだけどな。何で読んだんだろう?ひょっとしてこの本読むの2回目?それはないようだけど。
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