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patagonの日記: [徒然]エセ○ンサル

日記 by patagon

仕事場である方面で○ンサルに依頼している。そこと社内のとあるところから、こうこうしたいので試してみてくれと依頼された。それで最近、打ち合わせに入っている。

しかしその○ンサル、話している内容、どうこうしてくれと言っている内容がおかしい。むしろ自分達のほうが知っていて詳しい。調べると彼は前職は全く分野違いでしかもその経験もない。これで○ンサルだって。この会社で来ている他の人間も経験がないらしい。
「○○言語やれます。△△の技術・知識があります。特技ですって言った奴が、来てみると何も知らない・出来ない奴だった」という話を昔は聞く事があったが、こういうことを実体験するとは。今はこういう○ンサルもいるんだ。こういう人間でも○ンサルやれるんだ。凄いな、今の時代。

昆虫と猿程度の技術・知識・脳、しかし一方でそれら並みの果敢な勇気を持った彼ら。昆猿と名づけてあげよう。昆は混、困、恨に置き換え可。

誰だよ、この会社、この人間を使うって決めたヤツは。

俺と俺のPはお前らの実験台、モルモットかよ!
ただでさえ忙しいのに、金まで払ってこっちが○ンサルに教育してあげるのか。ボランティア好きだな、この仕事場。

元IBMerの思い出
今回の○ンサルはIBMじゃなくて通信機器分野で有名な漢字一文字企業出身だけど。

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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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