patagonの日記: [読書]働きアリの2割はサボっている―身近な生き物たちのサイエンス/稲垣 栄洋(著), 小林 木造(絵)
日記 by
patagon
働きアリの2割はサボっている―身近な生き物たちのサイエンス Amazon
稲垣 栄洋(著), 小林 木造(絵)
# 単行本: 190ページ
# 出版社: 家の光協会 (2008/10)
# ISBN-10: 4259547216
# ISBN-13: 978-4259547219
# 発売日: 2008/10
# 商品の寸法: 18 x 13 x 2 cm
書籍詳細|社団法人家の光協会
金曜日に読んだ本。
動植物、昆虫等の生き物に関するエッセイ。
タイトルのものも含め1編を見開き2ページで語る。
ゆっくり、ゆったり動植物を観察する・眺めることができるのは幸せなことだ。
当たり前のことをできていない現代人の悲しさか。
働きアリの2割はサボっている 身近な生き物たちのサイエンス セブンアンドワイ ヤフー店 - Yahoo!ショッピング
目次より
春(ツクシは誰の子どもか?-ツクシかわいい模様は何のため-テントウムシ ほか
夏(闇夜の空中戦-コウモリ進化してうるさい-ハエ ほか)
秋(お盆にやってくる-ショウリョウバッタ殿様が危ない!-トノサマガエル・トノサマバッタ ほか)
冬(人には言えない美しさの秘密-チョウ幻想的な冬の使者-雪虫(ワタアブラムシ) ほか)
稲垣 栄洋
ReaD 研究者(詳細情報)
静岡県/農林技術研究所 環境水田プロジェクト「田んぼの恵みを科学する」/研究のトピック
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