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220725 journal

patagonの日記: [映画]怪しい第9地区のラグビーを大いに語る 5

日記 by patagon

再映のインビクタス 負けざる者たちを見た。

スラム街は第9地区を思い出した。
エンドロールにジュピターの英語バージョンが流れる。平原綾香が後とのことだ。
見終わって主人公がマット・デイモンということに気づく。先週、グリーン・ゾーンで見たばかりなのに。
クリント・イーストウッドはもうこのまま、この路線で行くのだろうか。年齢が年齢だからなぁ

帰って調べるとクリント・イーストウッドの映画というよりモーガン・フリーマンの映画だなぁ。
これも調べて分かったがシャーロック・ホームズの脚本家アンソニー・ペッカムがこの映画の脚本を書いている。

ワールド・イン・ユニオン - Wikipedia

インビクタス/負けざる者たち - Wikipedia

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  • by Anonymous Coward on 2010年05月18日 1時09分 (#1765363)

    その頃ラグビーをやっていた人間として、当時のスプリングボクスが弱小チームなんてことはありえないなぁと思う。
    もちろん、国際マッチ自粛解禁前の伝説的な強さに引きずられたイメージもあったけど、非公式ツアーで南アに行ったチームがやっぱりそう勝ててないし、その試合のビデオを見たら震える感じだった。
    国際経験が少ないために「眠れる獅子」的な捉え方こそあったにせよ、CFで弱小チームというフレーズを聞くたびに違和感を覚えた。

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犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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