patagonの日記: [映画]怪しい人工臓器回収人を大いに語る 2
日記 by
patagon
昨日、映画レポゼッション・メンを見た。
こちらでは公開初日の土曜日こそ200人程度収容のスクリーンだったが翌日の日曜から50人のスクリーンに移されたものだ。2回目の土曜日(公開8日目)を迎えた上映。
人体を切って開くシーンが多いので敬遠され上映館が少ないのか。ストーリーの発想はいいが、主人公ジュード・ロウがなぜそれに巻き込まれるようになったかが、小さすぎ。
衝撃の真実が小さい。
天東
人気ないのか (スコア:1)
日曜日に観てきましたが、こちらでも5列くらいの一番小さいスクリーンでの上映でした。
(美女に内蔵こねこねされたい)
Re:人気ないのか (スコア:1)
そちらでもそういう状況ですか。
打ち切りまでに全国で1000人見ないんじゃないかなぁ。
確実に1万人にはいたらないでしょう。