patagonの日記: [徒然]「超」整理手帳 バーティカルが2014年版から色々ダメになった 2
日記 by
patagon
「超」整理手帳 スタンダード ベーシックを2、3年、その後、「超」整理手帳 バーティカル(バーチカル)を数年、多分、7、8年使ってきた。
2014年向けになって バーティカルのリフィルが色々ダメになった。
理由
- 書店で買えなくなった。もちろん、Amazonでも買えない。買えるのはノグラボストアだけ
- (2013年版までは)ベーシック版同様に紙の色は少し黄色がかっていたが、2014年版からのバーティカル版の紙はベーシック版と異なり、白く、安っぽい
- 紙質がベーシック版と異なる。書き味が悪くなった。
- (送料を安く上げようとして)メール便を選択すると、場合によっては商品発送済みメールの受信から、実際の商品の到着が1週間以上かかることがある。自分の場合は9日かかった。メール便は佐川急便のもの
補足
- 追加でコクヨ(KOKUYO) Campusダイアリー ウィークリー・バーチカルタイプ セミB5、A5、A6と悩んだが、キャンパス バーチカル スリムB5を買った。
2015年からはこれ1本かもいれない。
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/feature/diary2014/
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/feature/diary2014/lineup.html
超整理手帳,クラシック版,【クラシック版】「超」整理手帳2014 バーティカル ベーシックサイズ スケジュールシート,「超」整理手帳2014 スタンダード ベーシックサイズ 週間スケジュールシート,悪い,悪化,問題,使いにくい,使い難い,駄目
どうして表紙と中味を自由にしてくれないのかねえ (スコア:1)
わたしもほぼ文庫版のニセ革カバーにノートとマンスリー・ウィークリーバーチカルのコクヨSTを2年前頃から使ってます。
5穴6穴のリフィルの安物メーカーにはずいぶん前に見切りをつけてノートタイプに回帰してコクヨです。
手帳会社の中には光沢ありすぎで白すぎの紙が扱いづらいことを知らないデザイナーがまだまだ多いのか、あるいは適度な間接室内照明光の下で使用するそういう環境に過剰適応したユーザーがマーケットで主流になるくらい育成されたのかと想像してしまう。
外側はもふもふ大好きの女子用B6ダイアリーだけど中味だけがしっかりしている商品なんかも探せばかつてはあったんだけど。。。
Re:どうして表紙と中味を自由にしてくれないのかねえ (スコア:1)
紙の質というのは重要ですよねぇ。
みんなスマホとかで管理しているのかな?
私は手帳からPalm(Workpad, Visor)に移って、また手帳に戻ってきて、かれこれ10年ぐらいです。