quabbinの日記: JBossの管理ポリシー 5
日記 by
quabbin
とある都合で必要になり、Asianuxに付属しているJBossを、CD内にあったインストーラを利用してインストールをしてみた。
インストールは問題なく完了したのであるが、JBoss関連のファイルは全てインストーラが作ったであろうjbossというユーザの所有となっており、このjbossユーザのlogin shellは/sbin/nologinになっていた。
ということは、JBossの設定ファイルはviなどで直接変更してはならないというポリシーになるのだろうが、これでは細かい設定の変更ができない。
chownして使うのが正しいのか、それとも設定変更の時は一時的にjbossユーザのlogin shellを変更するのがいいのか…。ポリシーがいまいち見えてこないけど、他の方々はどうしているのだろう。むぅ。
ふつうに (スコア:0)
Re:ふつうに (スコア:1)
通常、rootをユーザに明け渡すなんて事はしませんよね?
Re:ふつうに (スコア:0)
sudousersで foo ALL=(jboss) ALL
sudo -ujboss vi hoge
って出来なかったっけ。間違ってたらごめん
Re:ふつうに (スコア:1)
どなたか存じませんが、助かりました。
明日ためしてみます。
Re:ふつうに (スコア:1)
ただ、jbossユーザで作業しちゃいけないようにも読み取れる構成だから、ある程度は意向に沿ってそうではあるのですが、Miracleの人が何を考えていたのかははっきりとは分かりません…
む~ん。