ブログ記事を書くために機械式計算機の歴史を追っていて,「ネイピアの骨」という計算のためのからくりを知った.おそらくは世界初の機械式計算機であるシッカートの計算機がネイピアの骨を組み込んでいたそうな.(出典)
筆算 (スコア:1)
かけ算の筆算と同じことなんだな。
とか思いながらWikipediaのページを見ていて、
ネイピアの骨と筆算を対応させた説明を見て、
うんうん、そうだよね。
とか思っていたのだけれど。
割り算の筆算のやり方を完全に忘れている自分に気づかされてちょっと愕然とした。
Re:筆算 (スコア:2)
Re:筆算 (スコア:1)
そろばんを使った乗除算をやれなくなっていた自分にはかなり驚いたわたし。
手すさびでいじくり続けていれば思い出すのかもしれないけど。
// 三人以上で割り勘のための割り算暗算も苦手。
Re:筆算 (スコア:2)
Re:筆算 (スコア:1)
自分用じゃなくて、家に転がっていた一台を時々使っていたんだが
高校に進学する時分か家を建て替えた頃に処分されてしまって以後触ってない。
「コレもらった!」と宣言してキープしておかなかったことが悔やまれる。。。
// 高校地学Iの授業では自前のカシオの関数電卓を持ち込んで計算係やってました。