赤ブーが未だに男性向けを取り込めないのはやはり昔散々砂をかけたせいなのかな?青ぶーぶー通信社ってどうなったんだろう新刊は完売久しぶりに仕事から抜けて楽しい空間を味わいましたやっぱりいいなあーいろいろあるけどこの世界好きだ
青ブーは (スコア:1)
大阪の方で男性向けイベントで結構サークルを集めているんじゃなかったかな
そんなに回数はやってはいないですけどね(と云うより男性系はそんなに数を出すところはないですからね)
関東だとやっぱり引きずっているのもあるし、イベント全体飽和しているとは思うのでうって出ても食い合いをするだけに終わるというのも有りそうです。(主要な日程にはイベントが入っているので、人に来てもらうにはそこに乗せなければならないというのもあります。)
私自身はここ何日かはビックサイトのイベント通いで毎日の様に行っているのですが、日にちごとに人の層が結構違っているなとコミ1は男性向けに偏っていて割と元々ギャルゲーで入ってきた人が結構いるのかなと云う感じだしSCCも1日目と2日目は同じ女性向きではあるけど年齢層が違っているなとコミティアは元々同人をやっていた中心層で構成されていて割と男女半々で標準的ですね。
これらって今までもそうでしょと云うとそうなのですが年齢層が広がり続けているので最近はクッキリしてますね。なのでジャンル的にもあのジャンルを取り込みたいとか思っても凄い難しいというか、コミティア的など真ん中から入らないと辛いのかなとか昔の赤ブーみたいに共催とかでないと辛い気がしますね。
参考になります (スコア:1)
男性向けの実態は知らないので興味深く読みました
青ブーはまだがんばっているんですね。
女性向けはコミケ以外なら、赤ブーしか選択の余地がないですが、男性向けはいろいろ乱立してるのかあ
女性向けだとそこそこ旬のジャンルの場合、5,8,10(SPARK),12,3(春コミ)というのが定番ですが、男性向けは
そこまで数出さないものなんですね。へえー
そういえば東京文芸出版ってどうなったんだろう…
Re:参考になります (スコア:1)
男性向けのコアな人たちは年4冊出せば良い方なんじゃないですかね。
それを越えるとなると書店売りの人たちとかは割と独立した動きをしている気がします。
女性向けのパロディはカップリングの狭さとそれによるやりとりが中心なのでそれだけ本がでてくるし余地が有るけど男性は共有できるネタに飛びつく傾向が有るのでジャンルに一所懸命ではない気がする。
でも最近の同人原作物は基本的に旬がないので、作るタイミングがそれぞれに委ねられているのが興味深いかな
東京文芸出版は結構前(10年ぐらい前かなあそれ以上かなあ)に社長さんが鬼籍に入られたという話を聞いたことが有るので、推測だとそこで活動が終わっているとは思います。
あの社長は線が細い冬月コウゾウな感じの人で「似合う!」とか思ったのが第一印象でした。
へえー! (スコア:1)
情報ありがとうございます
東京文芸出版のことはネットを探しても記事を見つけることが出来ず気になってました
そういう事情があったんですか。
男性向けはジャンルではなく人に着くイメージがあるので、固定客が逃げないのがいいのかなあと思います
女性向けはジャンル効果ありますし
例大祭とか一度行ってみたいなあ