パスワードを忘れた? アカウント作成
6919013 journal
日記

raycyの日記: まだタッチタイピング向けに充分にはシフトキーの機能・配置が整っていない中 奮戦するMcGurrin。jeered されていたかMrs. Longley。

日記 by raycy

Not Completed.

まだタッチタイピング向けに充分にはシフトキーの機能・配置が整っていない中 奮戦するMcGurrin

McGurrinの愛機は Remington (Standard) Type-Writer No. 2.(not Stdは1878年だか, Stdは1882年だか発売)

  • 既にNo. 5(1887年だか)が出て久しい1892年だかのインタヴューにおいても No. 2を愛用しているし タッチタイピング適性についての評価も 同等程度としているところをみると、No. 5 も No. 2と 同等の機能.だったのではないか?

No. 2は 文章中 文頭の大文字打鍵などには 3ステップの人側からの操作が必要であった。

  1. 鍵盤左下部のキーを押し込んで [UpperCaseロック]モードにする。
  2. 所望のUpperCase文字キーを打鍵
  3. その後 小文字を打鍵するのには まず鍵盤右上部のキーを押し込んで [LowerCaseロック]モードにする。

現在のシフトキーならば

  1. 所望の大文字キーのある側とは反対側の手の小指で シフトキーを押し下げとく。押し下げときながら、
  2. 所望のUpperCase文字キーを打鍵
  3. その後 シフトキーから指を離す。次の小文字打鍵に備える、

Not Completed.

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
typodupeerror

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

読み込み中...