raycyの日記: まだタッチタイピング向けに充分にはシフトキーの機能・配置が整っていない中 奮戦するMcGurrin。jeered されていたかMrs. Longley。
日記 by
raycy
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まだタッチタイピング向けに充分にはシフトキーの機能・配置が整っていない中 奮戦するMcGurrin
McGurrinの愛機は Remington (Standard) Type-Writer No. 2.(not Stdは1878年だか, Stdは1882年だか発売)
- 既にNo. 5(1887年だか)が出て久しい1892年だかのインタヴューにおいても No. 2を愛用しているし タッチタイピング適性についての評価も 同等程度としているところをみると、No. 5 も No. 2と 同等の機能.だったのではないか?
No. 2は 文章中 文頭の大文字打鍵などには 3ステップの人側からの操作が必要であった。
- 鍵盤左下部のキーを押し込んで [UpperCaseロック]モードにする。
- 所望のUpperCase文字キーを打鍵
- その後 小文字を打鍵するのには まず鍵盤右上部のキーを押し込んで [LowerCaseロック]モードにする。
現在のシフトキーならば
- 所望の大文字キーのある側とは反対側の手の小指で シフトキーを押し下げとく。押し下げときながら、
- 所望のUpperCase文字キーを打鍵
- その後 シフトキーから指を離す。次の小文字打鍵に備える、
Not Completed.
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