revogueの日記: フーリエ変換と光の干渉実験 2
日記 by
revogue
ステップ関数や超関数のフーリエ変換を見てみると、
光の干渉実験結果を見ているような感じがする。
何か関連性があるのだろうか?
光の干渉実験において、入力となる光の強さを無限にしたらどうなるだろうか?
(超関数を入力と考える)
強さ(振幅)を無限?
波長を無限(に小さく)?(波長にも限界があるよね。プランク長あたりで。)
ダメだ考えがまとまっていないなぁ。
光の干渉縞が無限に広がるのだろうか?
(もしかして、ビッグバンは、巨大な干渉縞の結果ナノダロウカ?)
そりゃ、まぁ。 (スコア:0)
回折格子による干渉縞って格子パターンのフーリエ変換に相当しますからね。
そりゃ、そうでしょう。
私が工学部に行こうと思い立った時に流行っていたのは、光コンピューターでした。
そのあと、一瞬で廃れましたが。
http://annex.jsap.or.jp/OSJ/50th_cd/main/ronbun/joho/joho03-01.htm# [jsap.or.jp]
超超高強度光 (スコア:0)
>入力となる光の強さを無限にしたらどうなるだろうか?
光の強度を上げる
→ 対生成の発生、対生成を介した散乱の増加、対生成した粒子による散乱の増加 → 集光の限界や干渉性の喪失(散乱による位相の擾乱)
回折格子?多分粉々に分解してる。
もっと光強度を上げる
→ 空間中のエネルギー密度の増大 → 空間の相転移。大統一場の回復?
さらに光強度を上げる
→ 時空構造の崩壊とブラックホール化。理論によっては、ベビーユニバースが生成しそちらにエネルギーが抜けるか?