revogueの日記: カーニハンの本 3
日記 by
revogue
久しぶりにプログラミング関連のコーナーに足を踏み入れました。
あれ?カーニハン(石田晴久)のC言語の本が無い!!
というか、そもそも、C言語の分類がなく、C++やC#になってる。
さらに、はじめてのCがない。
はじめてのC++やはじめてのC#はあるねぇ。
いやいや、C#すら古典か。
(個人的には、カーニハンの本 3冊持ってました。)
久しぶりにプログラミング関連のコーナーに足を踏み入れました。
あれ?カーニハン(石田晴久)のC言語の本が無い!!
というか、そもそも、C言語の分類がなく、C++やC#になってる。
さらに、はじめてのCがない。
はじめてのC++やはじめてのC#はあるねぇ。
いやいや、C#すら古典か。
(個人的には、カーニハンの本 3冊持ってました。)
犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
K&R, K&P and K&P (スコア:1)
リッチー 共立出版 (初版と仕様改訂後の版) 石田晴久訳
プローガー共立出版 木村泉訳
パイク 共訳者(だっけな)がいたな。アスキー出版
とK&R Cを2冊にかぞえると4冊?
Re: (スコア:0)
K&R、作法、書法、環境、AWK本がありました。
ビューティフルコードも欲しいな。
Re:K&R, K&P and K&P (スコア:1)
(#2161131) かなり間違っていたのでリンクを貼ってお茶を濁す。4と14はカーニハン名義じゃないし、13は9と表紙カバーがそっくりなのに別勘定でいいのか若干疑問が残るのはあります。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i... [amazon.co.jp]
AWKは買い逃したかもしれない気がする。訳者を覚えていなかった。トッパンから1回出版されたところと別のところ(名前を変えただけだったか)で再刊されていたとおもったら合計3回別の出版社から訳本が刊行されたとは。
カーニハン博士の訳書は計12冊と数えるかそれより少なくカウントするか、それが問題だ。
ところで、書法のPascal版というのは著者は別人だったか、翻訳があったかもう思い出せない。