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ribbonさんのトモダチの日記みんなの日記も見てね。 スラドのストーリを選ぶための補助をお願いします。

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音楽

ribbonの日記: カリンニコフの交響曲第一番、第二番

日記 by ribbon

これ、両方とも、どっかで聞いた旋律だなあ。
グラズノフっぽい感じかなあ。なかなかいい感じの曲である。

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テレビ

ribbonの日記: 新作の名曲アルバム+

日記 by ribbon

情報はhttp://www4.nhk.or.jp/meikyoku/
http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=18116
今回は 展覧会の絵、イパネマの娘、モルダウ。
さて、どんなものが出てくるかなあ。

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音楽

ribbonの日記: MalletKATという電子楽器があるのね 1

日記 by ribbon

たまたまyoutubeで引っかかったのだけれど、MalletKATという楽器があるのね。
電子オルガンか、シンセサイザーの打楽器版というものかな。
打楽器を揃えると場所を取ってしまうので、空間効率の点から考えても便利な楽器かな。

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音楽

ribbonの日記: チャイコフスキーのピアノ協奏曲第2番

日記 by ribbon

youtube で、たまたま引っかかった。有名なのは第1番だけど、この2番の方も結構いい曲。
wikipediaの記事
これも、埋もれておくにはもったいない作品。

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Android

ribbonの日記: Moto G5 Plus アップデート

日記 by ribbon

今日降ってきた。2018-12までのパッチが適用とのこと。
前回が2018-11-23だったので、二ヶ月弱。次は3月上旬かな。

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音楽

ribbonの日記: 音楽と病 ♪病歴にみる大作曲家の姿 4

日記 by ribbon

ISBN978-4-588-41021-5 20年くらい前の本。ちょっと変わったタイトルだったので買ってみることにした。
取り上げられた作曲家は以下の通り(括弧内は、享年、死因)。
・ ヨハン・セバスティアン・バッハ(65,白内障,死因不明)
・ ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(74,白内障,死因不明)
・ ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(35,リウマチ熱や腎不全など多数の意見あり)
・ ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(56,肝不全)
・ ニコロ・パガニーニ(57,水銀中毒)
・ カルル・マリーア・フォン・ウェーバー(39,結核)
・ ジョアッキーノ・ロッシーニ(76,手術後の感染(丹毒))
・ フランツ・シューベルト(31,腸チフス)
・ メンデルスゾーン一族(フェリックス・メンデルスゾーン)(38,クモ膜下出血)
・ ロベルト・シューマン(46,梅毒か(異論あり))
・ フレデリック・ショパン(39,結核か嚢胞性繊維症か気管支拡張症)
・ フランツ・リスト(74,心筋梗塞)
・ エドヴァルト・グリーグ(64,肺高血圧症)
・ グスタフ・マーラー(50,心内膜炎)
・ フレデリック・ディーリアス(72,梅毒)
・ スコット・ジョプリン(49,梅毒)
・ モーリス・ラヴェル(62,手術失敗)
・ パーシー・グレインジャー(78,前立腺癌)
・ ジョージ・ガーシュイン(38,脳腫瘍)
・ ベラ・バルトーク(64,白血病)

そのほか補足で、下記の作曲家が、1人あたり数行レベルの記載がある。
・ ジョルジュ・ビゼー(36,敗血症)
・ アレクサンドル・ボロディン(53,心筋梗塞)
・ ヨハネス・ブラームス(63,肝臓癌)
・ ベンジャミン・ブリテン(63,心不全)
・ クロード・ドビュッシー(55,直腸癌)
・ モデスト・ムソルグスキー(42,振戦せん妄)
・ セルゲイ・ラフマニノフ(69,皮膚癌)
・ ドミトリー・ショスタコービッチ(68,運動ニューロン疾患または肺癌)
・ アレクサンドル・スクリャビン(43,敗血症)

今残っているいろいろな情報(書簡とか、なんかの記事とか、肖像画とか写真とか、デスマスクとか)から、病気の推測や死因を考察している。その病気についての当時の状況なども記載がある。
今から考えると信じられないような治療をしていて、それが症状をかえって悪くしている例も多い。顕著なのが水銀かな。いろいろな症状の治療薬として使われていたけれど、水銀の乱用で水銀中毒になった例もあるし。
あとは、梅毒かなあ。これによってかなりダメージを受けている例も多数。
消毒という概念もなかった時代もあったし。

それから、結構検死はしっかりやっているようだった。解剖した事例も結構あるし。また、防腐処理したあとそのまま埋めちゃうので、あとで掘り返してさらに調査する、と言う事をやった例もいくつか。土葬だからできるんだろうな。

このような、機微な個人情報を紹介、考察する内容は今まで読んだことがなかったので、結構興味深く読めた。参考文献見ると、結構昔から論文はたくさんあるのねえ。

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音楽

ribbonの日記: ニューイヤーコンサート2019 2

日記 by ribbon

又今年も小ネタがない。残念。

去年はホール前の路上で中継してきつかったので、今年は特設ブースを作ったのか。ずいぶん特別扱いなんだなあ。NHKは。開演前や休憩中に楽団員の方引っ張ってくるのもやはりちょっとじゃないかと。
曲目は9月に決まるのか。結構遅いのだね。バレエの撮影はもっと前のような気がするけど。

第一部

*シェーンフェルト行進曲
おとなしめの曲。マーチマーチしている感じの曲。

*トランスアクティオン
なるほど、日本との修好150年記念で選んだのか。へえ、ウィーンに世田谷公園があるのか。完全に日本向けのメニューだなあ。シェーンブルン宮殿に日本庭園があるとは知らなかった。

*妖精の踊り
ヘルメスベルガーの作品。調べたら二世のほう。
ウィンナワルツ、というよりはもう少し近代的な感じ。チャイコフスキーのバレエ音楽みたいな気もした。

*急行列車
華やかだけど真面目な感じ。

*北海の風景
140年前にここで初演なのね。

*速達郵便で
エドウァルトの曲。ちょっと聞き覚えがない。

第二部

*ジプシー男爵序曲
これは久しぶりじゃないかと。ただ、オーボエ、クラリネットが小さい音で演奏しているとき、思った以上に聞き取りにくかった。音声のバランスが今一つなのかな。

*踊り子
ヨーゼフの曲 初登場とか。

*芸術家の生涯
ここでバレエが。ちょっと踊りが斬新。流れるような、と言う感じじゃなくて、メリハリ聞かせた感じ。クラシックバレエというよりはモダンバレエっぽいかなあ。
国立歌劇場での撮影は、舞台をリフトアップしながら撮ったのね。これは結構危なそうだけど。

*インドの舞姫
インディゴと40人の盗賊からの曲。指揮を余りしないでオケに任せているところあり。

*オペラの夕べ
ホール後方から撮っているカメラだけど、途中でパンが止まった感じがした。

*リッターパズマンからエーファワルツ
これは初めてかな。

*リッターパズマンからチャルダッシュ
おなじみの曲。バレエが入る。うーん、やはりモダンダンスだ。

*エジプト行進曲
歌付きの曲ね。指揮棒なしで指揮していた。

*幕間のワルツ
ヘルメスベルガーの曲。静かな感じの曲だが(間奏曲なので)、メロディラインはきれい。

*女性賛美
これも、聞き覚えがない。

*天体の音楽
聞いていて、え、というところあり。普通だと盛り上がって弾くところを出だし絞ってクレッシェンドかけているところがあった。

アンコール

*突進ポルカ
アンコールでよくある、ポルカシュネルな曲。

*ドナウとラデツキー
ラデツキーの演奏中、ホール最後部、立ち席のあたりで、補助指揮者みたいな人が見えたような気がする。

で、確かに丁寧に演奏していたのだけれど、今まで聞いたニューイヤーの中ではたぶん一番華やかさがない演奏だったように思う。ここのところ(小ネタがないせいもあるけど)華やかなイメージから離れている気がする。
ボスコフスキー時代は悪乗りっぽいところもあったけど、そういうのを見ていると、ちょっとさびしいなと。
あと、若手を抜擢したバレエだけれど、うーん、どうだろう、新しいことにチャレンジすることは良しとしても、曲目を選んだ方がよかったかなあ。

ただ、番組終了後におまけが。
名曲アルバム+ でボレロとな!!

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ソフトウェア

ribbonの日記: poモードはそこそこ便利 1

日記 by ribbon

poファイルを訳すのに、いままではKDEのツール(linguistなど)を使っていたのだけれど、emacsでもできるのに今更ながら気がついた。poモードというのがあるのね。
キーでエントリ間を移動できるとか、翻訳だけ修正できるとか(元の文は書き込み不可になっている)、次のfuzzyにすぐ飛べるとか、なかなか便利。
ただ、tabキーでfuzzy を消せるはずなのだけれど、編集しているといつの間にか機能が使えなくなってしまう。特にエラーも出ないので、原因不明。
その場合はfundamentalモードにして編集すればよいのだけど。

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音楽

ribbonの日記: オールアルカン・ピアノリサイタル

日記 by ribbon

調布市文化会館たづくりのくすのきホールは初めて。500人くらいの中ホールかな。
半分よりちょっと多いけど3/4はいなかった感じ。このホール、1フロアで、後がかなり急な斜面。途中から2階席扱いになっている。ただ、2階席部分から1階まではそのまま行ける。
エスカレータで上がると即入口。ただ入口前のスペースが狭く、開演前には入口前が混雑するのがなあ。ちょっとデザインが悪いんじゃないかと。
曲目は2つ。1つ目は 大ソナタ Op. 33。ソナタだけど4楽章構成。だいたい1楽章10分くらい。最初の曲はかなりスピードが速く難易度最高クラスかなあ。3楽章はゆったりとした感じ。
各楽章毎に人生の年代を割り当てているという、ソナタなのに?みたいな感じはある。しかし、曲そのものはよく出来ている。最後まで飽きない。アルカンそのものがめったに演奏されないけれど(難易度高いし)、もうちょっと演奏されてもいいんじゃないかなと思う。
ピアニストの森下 結さんは、各楽章間、やや長めに間隔を開けていた。楽章毎に雰囲気がかなり違うので、気分の切替をしていたかな。最後も、音が消えてから立ち上がるまで、じっくりと余韻を楽しんでいた。
15分の休憩後、今度はチェロの長谷川陽子さんと、ピアノとチェロのための演奏会用ソナタ Op. 47。この曲も4楽章ある。それほど挑戦的な感じではない。1楽章なんかはああ、ソナタ形式だな、と分かるような作り。落ち着いて聞ける。4楽章はかなり情熱的だったけど。
この曲、チェロはアンプだが、ピアノは譜面+めくり付き。よく見ていると、譜面を前に戻すところがあった。なるほど、繰り返しがあるのね。あと、スピードが速い部分で、めくりの人が間に合わず、森下さん自身がめくっちゃったのはご愛敬か。
チェロとピアノ、アイコンタクトで曲を開始する部分、ああなるほどこういう感じなのかと。
最後、立ち上がって挨拶するところだけど、めくり担当の人はピアノの後に。黒子なので拍手受けるわけにはいかないからそうせざるを得ないのは分かるけど、ちょっと所在なさげ。かといって、座ったままでもなあ。
アンコールは2曲。共にアルカンの作品。
1曲目は 歌曲集第五巻より、「楽器の声」(森下唯編曲 Pf+Vc)
2曲目は エスキス 48のモチーフより無番 「神を讃えん」
アルカンだと難曲というイメージがつきまとうんだけど、2曲目は全然そんな感じじゃない。確かに宗教曲っぽいなあ。

アルカンの曲はなかなか聴く機会がないけれど、結構いい感じなんじゃないかと思う。来年また演奏会あるみたいなんで、うまく日程が合えば又行ってみるかな。

13780138 journal
日記

ribbonの日記: ホタルック、残るかなあ。 3

日記 by ribbon

日経xtechによると、NECライティング売却とか。
ホタルック(と、LED版ではホタルック機能)、残るかなあ。あれは便利なので。

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