パスワードを忘れた? アカウント作成

ribbonさんのトモダチの日記みんなの日記も見てね。 アカウントを作成して、スラドのモデレーションと日記の輪に参加しよう。

13585383 journal
日記

ribbonの日記: 五線譜の薔薇 音楽史を彩る女性たち

日記 by ribbon

ISBN4-88364-154-6
元々は、「ショパン」誌に連載されていた随筆を加筆してまとめた物。以下の12人分が載っている。

クララ・シューマン (シューマンの妻)
ジャクリーヌ・デュ・プレ(天才チェリスト)
マルグリッド・ロン(ピアニスト+指導者、ロン・ティボーコンクール創設者)
マリア・カラス(世紀の歌姫)
ジュゼッピーナ・ストレッポーニ(ヴェルディの妻)
ジョルジュ・サンド(ショパンの愛人)
ワンダ・ランドフスカ(チェンバロの復活者)
エディット・ピアフ(大シャンソン歌手)
サラ・ベルナール(大女優)
ファニー・メンデルスゾーン(メンデルスゾーンの姉)
マリア・アンナ・モーツァルト(モーツァルトの姉)
アルマ・マーラー=ヴェルフェル(マーラーの妻)

知っている人もいるし知らない人もいる。ただ、やはり時代なんだろうな。
結構子どもを無くしている人も多い。7-8人子どもがいても大人まで育つのは
2-3人くらいだったりする。あと、短い、劇的な生涯を送った人も多い。
でも、マルグリッド・ロンみたいに90台まで生きた人もいるなあ。

さらっと読めたけど、なかなかおもしろかった。

13570724 journal
グラフィック

ribbonの日記: コングラ CGの教室 1

日記 by ribbon

http://www4.nhk.or.jp/P4867/ がWebページ。
さて、何やるのかな?録画しておかないと。

13565608 journal
ソフトウェア

ribbonの日記: Synergyと言うソフト 2

日記 by ribbon

https://pc-karuma.net/synergy/ に記事があったので、ちょっと試してみた。結果思うように動かず。
ソースは、https://github.com/symless/synergy-core。バイナリは別の所にあって、https://github.com/brahma-dev/synergy-stable-builds/releases
ちょっとだけ設定すれば、一応2画面は繋がるのだけど、思うように動かない。サーバからクライアントをいじれるけれど、シームレスにうまく動いてくれない。サーバ側で操作すると、そのままクライアント側を操作する感じになる。
と言うわけで、ま、そんなものかで、おしまい。

13549599 journal
日記

ribbonの日記: ライヒのCDを買った(管楽、弦楽と鍵盤のための変奏曲) 1

日記 by ribbon

ライヒと言えば、7年前の日記日記

PROC-1794 がCDの番号。たまたま見つけた。
やはり、管楽、弦楽と鍵盤のための変奏曲はいい曲だなあ。

13494118 journal
日記

ribbonの日記: ニューイヤーコンサート2018

日記 by ribbon

なんと、小ネタがない!残念。

ホール前の路上で中継したのはちょっときつかったなあ。最初から隣のホテルでやった方が良かったかなと。あと、開演10数分前に演奏者引っ張ってくるのはやり過ぎじゃないかと思う。

*ジプシー男爵からの入場行進曲
ややスピード遅め。というか、今回の公演は全体的に遅かった。なので終わったのが日本時間で21:50近く。今までから比べると10分から15分くらい長い感じ。
途中で手を止めて、オケに演奏任せている所もあったなあ。

*ウィーンのフレスコ画
これは初めて聞いた曲。

*花嫁捜し
これも初めて聞いた曲なのだが、旋律に聞いた感じがあった。と思ったら、なるほど、ジプシー男爵の曲を再構成したものなのね。チクタクポルカなんかもそうだし。

*浮き立つ心
浮気心 で知られていたもの。最後の所、音が小さくなるところは、縮こまって指揮していた。

*マリアのワルツ
これも初めて聞いた曲だと思う。1番フルートかな、金色のフルートの人をよく撮していた。そういえば、ピッコロ奏者をよく撮していたような気が。あと、舞台向かって左方向からオケを撮るカメラの画像、女性のバイオリン奏者がよく写る画面構成だったなあ。
あと、ホール前中継で出ていた人がちらっと写っていた。

*ウイリアム・テル・ギャロップ
今だったら著作権侵害で炎上する曲(笑)。有名な旋律の部分、わずかにメロディラインが違う。

ここで一休み。ゲスト呼んでのトークタイム。ほう、花のテーマがあって、今年はイタリアとの架け橋なのか。確かに去年はフルーツいっぱい出ていたし、その年ごとに違うわけなのね。
ほう、トゥシューズは、特別製なのか。確かに滑りそうな所で踊るからなあ。
ほう、確かに3拍子のリズム、微妙に変化するね。メロディラインによって。
ただ、時間が無かったせいか、インタビューされている人が今一なれてなかったのか、言葉が止まってしまったときにさっさと切り上げてしまうのはちょっと。花の影にカンペがあったと思うけど、ちょっと予行練習が足らなかったのかな。

で、第二部。

*ボッカッチョ序曲
久しぶりのスッペの曲。

*ミルテの花
これも初めて。焼き物の人形を作る所が挿入画像として入ったのだけど、なるほど、パーツ組み合わせて仕上げに色塗るのね。
あと、譜面めくるの間違えて、前に行ったり2-3ページ一気に先に進めていたりしていたなあ。

*ステファニー・ガボット
これも初めて。ここでバレエが入る。夏に録画、と言う事は、その時点で演奏曲とか決まっていたのね。というか、コスチュームとかのこと考えると、春先にはあらかた決まっていることになるのか。

*百発百中
おなじみの曲。ここでも手を止めているところあり。

*ウィーンの森の物語
ちょっと待ち時間が長い、と思ったら、椅子とテーブルを運び込む時間が必要だったと言う事か。しかし、演奏中ずーっと何もしないで待機しているのもちょっとつらいねえ。

*祝典行進曲
これも初めて。

*都会と田舎
これもおなじみの曲。かなりテンポを変化させて指揮している。ウッドストック?が昼間部で聞こえたが、入っていたっけ?

*仮面舞踏会のカドリーユ
ここまで3曲、一旦退場なしで一気に演奏。

*南国のばら
やっぱりゆっくり目だなあ。

*短い言づて
ここで花束贈呈。一応ここまでが予定曲。

で、アンコールは、

*雷鳴と電光
最後の盛り上がりにはちょうどいい曲かなあ。

*ドナウ
演奏始まったとたんに、聴衆の方に手を向けてこちょこちょやっていたなあ。で、最近は新年おめでとうとしか言わないのね。昔は色々としゃべる人もいたけれど。

*ラデツキー
やっぱりゆっくり目。

全体として、まじめな演奏だった感じ。ゆったり目で、丁寧に音楽を組み立てていく、という感じかなあ。その分華やかさ、というか派手さが足らなかった感じ。ちょっと物足りない感はあったなあ。

13426113 journal
Android

ribbonの日記: 端末切り換え Moto g5 plus に 5

日記 by ribbon

端末を Moto g5 plus に切り換えてみた。前はファーウェイの古い、安いやつ。さすがに8コアになったので動作は機敏。特に、FLIR Oneの画像表示があまりコマ落ちしなくなったのがうれしい。NFCも付いているし。
アプリの数はかなり少ない。UIもシンプル。シンプルすぎる、きらいもあるけど使うには困らない。逆に余計なものがない方がすっきりする。
ケース、保護フィルムは店頭では見当たらず。ネットでの手配となった。まあマイナー機種だからなあ。
インストール時にはOSアップデートが2回。パッチは8月のものになった。Oreo はいつ来るかなあ。

13299637 journal
Android

ribbonの日記: Nexus7 (2012)をカスタムROMに入れ替え 2

日記 by ribbon

著名な機器なので、情報は多い。
http://andmem.blogspot.jp/2014/02/customrominstall.html から初めて、
http://ahiru8usagi.hatenablog.com/entry/nexus_7_2012_Marshmallow#022ここに行って、
http://ahiru8usagi.hatenablog.com/entry/Nexus7_rooting_toolkit_step1 を見る。
NRT はバージョンが2.1.9になっていた。また、SuperSUが別途必要でその分だけ手順が増えている。次に、
http://ahiru8usagi.hatenablog.com/entry/Nexus7_rooting_toolkit_step2 を見て淡々と処理。特に大きなトラブルもなく、無事終了。
ただ、安定度は今一つかな。また、Android5になってもっさりになったのはあまり改善されていない感じ。
blog.img8.com/archives/2016/03/006358.htmlで紹介されているTrimmerを入れてみるかな。

13214176 journal
日記

ribbonの日記: 題名のない音楽会2504回目

日記 by ribbon

今回から司会が石丸さんにチェンジ。まだちょっと固いかなあ。
五嶋さんの1回目はもう、ガジガジだっけど、やはりその辺は年の功か。
会場だと実際にはいっぱいしゃぺっていると思うのだけど、TVでは編集されていて、ナレーションが多用。ちょっともったいない感じだし、不自然さも目立つ。3曲詰め込んだり、ゲスト呼んだりして尺が無くなったかな。

しかし、またコルンゴルトの作品が聴けるとは思わなかった。

13210416 journal
日記

ribbonの日記: 腕時計のコスト 8

日記 by ribbon

この前、数年使っていた腕時計が壊れた。たぶん6-7年使っていたかなあ。
1万円くらいで買ったので、年額1400-1600円くらいになるか。
となると、月額100-150円くらいかな。
すぐに正確な時間を知るコストはこのくらいになるというわけか。

次の物は、太陽電池+電波時計 なものにしてみた。
1000円台のものだと、太陽電池も電波時計もなし。
3000円くらいになると、どちらか一方がある感じ。

結局1万円くらいの物にしてみた。
さて、何年持つかな。

13207327 journal
日記

ribbonの日記: /bin/plymouth がないでエラー(CentOS7)

日記 by ribbon

/etc/fstab に不正なエントリがあると、起動時に /bin/plymouth を起動して、エラーとなってしまうらしい。そのため、ネットワークの設定等が出来なくて、繋がらないと。
起動後に、 journalctl -xn でエラーが出ているに気がついて分かった。
回答は このあたり

だったら、/etc/fstabの書式間違い、というエラーを出してくればいいと思うのだけど、そうもいかないのかな。

typodupeerror

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

読み込み中...