route127の日記: 一迅社まんがブランド感うすくね 4
ノートPCのヒンジがおバカになってきて80度以上に開くとLCDのバックライトが消えるので下駄かませて開度75度くらいで使ってたが押入れにハードオフで売ってた1,000円のhp製LCDがあったのを思い出してつなぎこんだりしてた。
以前USB→VGAでデュアルディスプレイ環境試そうと2台買って実験してからしまいこんであったんだった。
それはそうと帰りがけに本屋寄って何の気なしにぱれっと7月号パラ見してたらアズールレーンの4コマまんが連載が始まってた。
ちゃんと読んでなかったけど昔同じ一迅社のREX連載作に蒼海訣戦てあったよな。
別に一迅社に海事まんがが多い印象ないしあんまり関係ないか。
というか自分がREX気にしてたのっていつ頃だ?
ソルティレイとか載ってた頃か?
ところで4コマの方は早速Z23先生が出てきてたが23の数字の並びを見てるとbilibiliの2233娘を思い出すが数字以外はどっちもチャイナ絡みというだけだな。
しかし、なんで一迅社で連載なのかと思ったが、考えてみればそういうのに飛びつくのは割と得意な方か。
以前REXにアイマスとか東方とか呼んで来てたりもしてたりしてたけどあれは果たしてREX本誌のブランド力アップに繋がったんだろうか?
一迅社は今期も百合姫の立花館アニメ化してたりとかするけどいまいち一迅社アニメは一迅社感がない、というかレーベルのカラーが強いのか。
芳文社まんがのアニメは何やっても芳文社っぽさを感じてそれほどレーベル感ない(フォワードは若干シリアス寄りな気がする)のとは対照的ではあるかもしれない。
それだけ一迅社が多様なレーベル持ってるということではあるのではあろうが。
個人的にはゼロサム系の深夜アニメは嫌いじゃなかったんだけどな。
ここまで読んでくれてるということは割と暇人なんだと思うのだが、立花館CMのテトリスもどき見てて、昔あったブロックが菱形で消したブロックの上に載っているブロックが鉛直方向に落下せずに、菱形の斜面に沿って隣の列に落下するテトリスもどき思い出したんだけどゲームタイトル知りませんか。
数の勝利? (スコア:0)
>芳文社まんがのアニメは何やっても芳文社っぽさを感じてそれほどレーベル感ない
きらら系の雑誌の数のおかげで作品数が多いので、アニメ化にあたって同じ傾向の
作品を選びやすいのかもしれない。宣伝のノウハウなどもたまっているだろうから
(アニメとして売れる・売れないにかかわらず)出版社としてハズれない、という
選び方が出来るのが芳文社のような気がする。
つまり何が言いたいかというと「はるみねーしょんのアニメ化はよ」という事である。
戦いは数だよ (スコア:1)
>きらら系の雑誌の数のおかげで
ミラクがいつの間にか休刊してたが、まんがタイムから最も遠い宇宙都市まんがタイムきららミラクはジオン公国を名乗り、地球連邦政府に独立戦争を挑んできたりしたんだろうか。
個人的にはだいおうじとかCUNEなんかがきららのパイを奪いに行くのではと期待してたんだけどな。
一輪車! (スコア:0)
ぱれっとでまともに読んでるのろこどるだけだな。
他買ってる漫画雑誌は
・REX(かみあり目的のためひと月おき)
・リュウ(セントールとねこむすめ)
・きららフォワード(ゆるキャン△)
以前、犬神さんと猫山さんを連載してた頃は百合姫も買ってたが。
#ちなみにすべて電子書籍版
リュウさん (スコア:1)
武道館アニメ化 [srad.jp]を置き土産にまた紙版休刊するらしい電子版も?
そもそも電子版とWeb連載版の区別がついていないな。
なんか最近のリュウは人外イメージあったけど武道館 [youtube.com]とか人外じゃない人間の主人公いたんだな。
リュウ読んでたのはひなぎく純真女学院連載してた頃なのでだいぶ前だ。
チャンピオンRED読者だったので山西正則が今後どうなるかは多少気がかり。
前から思ってたけどきららはなんでフォワードだけ電子版出てるんだ。