route127の日記: 入浴文化 3
日記 by
route127
カナダBC州の日系人隠れ里遺構を報じた記事で
マックル教授は、年配の日本人女性が発掘作業に参加した時のことを振り返る。女性は、「お風呂はどこか」と聞いてきた。「ofuro」という単語をその時初めて聞いた教授は、それが日本の文化にとっていかに大切なものかや、日本人が住んでいたらなら風呂がないわけはないと聞かされた。
まあでも夜中帰ってくる独身生活だと内風呂は掃除面倒だったりガス代勿体なかったりでシャワーだけになったりするが。
木更津南ICから青森の第9後方支援連隊が下りてきてた。
青森放送HP見に行ったら幾三米に並んで入浴支援の記事があった。
君津は君津IC近くでも入浴支援しててそっちは平成30年度新設の第103補給大隊だった。
装備している野外入浴セット2型は霞ヶ浦駐屯地祭での足湯等で展示されてたりするらしい。
浴槽は民間仕様もあるそうだがボイラとか水周りも考えたら自治体で持つのは難しそうな感じ。
千僧駐屯地(伊丹市広畑)の水槽車も見かけた。
第3後方支援連隊か?
他にも各地の後方支援連隊が来てるらしい。
木更津のイオンモールにも各地から電力会社の車両が集まってた。
さすがにそれはない (スコア:0)
>「ofuro」という単語をその時初めて聞いた教授は
次に聞いた日本語の単語はフルーツ牛乳であろうか?
Re: (スコア:0)
全く分かってないな