route127の日記: I'm 腸の!(新世界秩序) 2
日記 by
route127
温かいお茶が恋しくなる季節ではあるが、カップ焼きそばが焼きそばでない(ペヤングスピーチ)のと同様、PETボトルのお茶はお茶ではない何か別の飲み物だと思っている。
実際自身の腸もお茶とPETボトルのお茶を区別している気がする。
というのも朝に茶葉から入れた温かいお茶を飲むと腸が音を立てて動き出すのだ。
温かいPETボトルのお茶でもこうはならないので温度のせいでもないと思う。
飲み口の狭い広いが影響するという気もしないし、あるとすればあとはビタミンCの添加有無か?
もしくはお茶を淹れる作業が腸を動かす準備動作になっているとか。
カフェインが胃液の分泌を促すという話はあったけど腸の蠕動を促進するという説は見つけられなかった。
腸が音を立てて動き出す (スコア:1)
冷たい牛乳一気飲みしたときを思い出します。
本屋に行くと大腸が・・・みたいな話かも。 (スコア:0)
お茶の水面からの湯気や香り(≒飲み口の狭い広い)が、嗅覚や肺を刺激してそれが直接あるいは中枢神経経由で自律神経を刺激しているのでは?
それとも、湯呑とペットボトルという見た目に条件反射しているのか。