職場の上司の提案で、JTから出ている紅鳥龍と青鳥龍を
飲み比べてみることになった。
なんというか青鳥龍は熟成しきっていないような、鳥龍茶に
なりきっていないような、そんな飲みごこちであった。
逆に紅鳥龍のほうは熟成が進んで紅茶に近い感じである。
しかし、そんなことはこうして飲み比べてみないとわからないもの
である。清涼飲料水メーカーの開発の人は、こういう飲み比べを
たくさんやっているのであろう。
それにしても、毎回こういう楽しげなことをやろうと言い出す上司
(直属ではないが)には恐れ入る。
いつでも遊び心は忘れたくないものいだ。
飲み比べといえば (スコア:1)
そういえば、赤いのって新茶もでてるんですよね。
ってことは3本飲み比べですか?
ではこんどはアサヒ本生でお願いします。
7/16に青いのが出ますんで。
新茶で試しました (スコア:1)
これも新茶と前のもので味が変わったかどうか試してみたいものですね。
アサヒ本生 [asahibeer.co.jp]に青(アクアブルー)が出るんですね。
知りませんでした。
もうビールの美味しい季節ですねえ。って、本生は発泡酒ですが…。